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ワイモバイルのおすすめスマホ 16機種ランキング【2018年最新】

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みなさんこんにちは!

今日はワイモバイル公式オンラインストアで発売中の人気スマホ全機種を一覧化して比較し、おすすめ機種を独自のランキング形式で紹介します。

 

初めてyモバイルのスマホ端末を購入予定の方、機種変更で端末を迷っている方、ぜひ参考にしてください!

 

 

 

ワイモバイルのおすすめ機種

 

第1位:Android One X2

 

第1位に輝いたのは、2017年12月に発売された「Android One X2」です。

Android Oneシリーズで最も高いCPU性能と、使いやすさが特徴です。

私が今、ワイモバイルで一番欲しい機種です。

 

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Android One X2は2017年12月に発売された機種です。

これまでのAndroid Oneシリーズの中で抜群の性能を誇っています。

 

CPUはSnapdragon 630メモリー(RAM)は4GBです。

ゲームをされる方や、複数のアプリを同時に立ち上げてガンガンスマホを操作したとしても、動作がもたつくことがほぼありません。

 

また、CPU以外も全て高性能です。

カメラはメインカメラ・サブカメラともに1600万画素

特にサブカメラの1600万画素は他の機種を圧倒しています。

海外メーカーのスマホにもかかわらず、防水・防塵・おサイフケータイも搭載しています。

 

最新機種だけあって端末代金が少々高いのがネックですが、それでも一つ前のAndroid One X1と数千円しか変わりません。

CPU性能・カメラにこだわる方はAndroid One X2が大変おすすめです。

 

  • ワイモバイルで最も高性能なCPU搭載
  • メイン・サブカメラが1,600万画素
  • 防水・防塵対応
  • おサイフケータイ搭載
  • 性能の割にそこまで高くない

詳細:「Android One X2」の料金や評価を詳しく解説!

 

第2位:Android One S3

 

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続いては2018年1月18日に発売のAndroid One S3がランクイン。

Android One S1の後継機としてSHARPから発売されました。

 

この機種の特徴は、なんといっても画面の美しさ。

1,920 × 1,080のフルHD画面で、初めてその画面を見たときはあまりの美しさに感動しました。

 

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また、Android One S3には国産スマホらしい、便利な機能が満載です。

防水・防塵はもちろん、耐衝撃にも対応しています。バッテリーの持ちもよく、「3日間充電不要」とうたっています。

 

前の機種「Android One S1」と比べ、メモリー(RAM)・ストレージが増強されました。

それにも関わらず、スマホプランM・LならAndroid One S1と同じ価格で購入することができます。(プランSの場合はS3がちょっとだけ高い)

 

ただし、インカメラ(自撮り用カメラ)はS1は800万画素だったにも関わらず、S3は500万画素です。自撮りをする方はS1の方が良いかもしれません。

その点を除けば、性能・価格・デザイン全てにおいてバランスの良い端末です。 どれにするか迷ったらこの端末にしておけば間違いありません。

 

  • とにかく美しいIGZO液晶
  • 安心の防水・防塵・耐衝撃
  • 3日間充電不要のバッテリー
  • S1からメモリー・ストレージ進化
  • 新機種ながら前機種S1と同価格
  • CPU性能は平凡
  • インカメラはS1の方が高性能

 

詳細:ワイモバイル「Android One S3」を完全解説!前作「S1」との違いも

 

第3位:P10 Lite

 

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次に紹介するのは、HUAWEIの「P10 Lite」です。

このP10 Liteという製品は、最近発売されたSIMフリースマホの中で抜群の評価を得ています

 

特徴は何より性能と料金のバランスのよさです。

搭載している高性能CPUに加え、メモリー(RAM)は3GBで、複数のアプリを同時に動かしてもサクサク動きます。

バッテリーは3,000mAhと大容量な上に、30分で43%・97分で100%の充電ができる急速充電機能もついています。

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急速充電機能付き


また、一瞬でロック解除できる指紋認証センサーを搭載しています。

さらにはガラスに覆われた美しいデザインも特徴です。

この性能でこのお値段はコスパ抜群です。

 

  • 十分な性能のCPU+3GBメモリー
  • 指紋認証センサー搭載
  • 急速充電可能な大容量バッテリー
  • 本体の美しいデザイン
  • 2017年の人気ランキング1位
  • 防水・防塵なし
  • 発売から時期が経過

第4位:iPhone 6S

 

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続いては、2017年10月に発売したiPhone 6Sです。

32GBと128GBの2種類から選ぶことができます。

この順位に設定しましたが、「絶対iPhoneが使いたい!」という方には順位は関係ありません。

ymobileで端末を購入するならiPhone 6SとiPhone SEのどちらかになります。

 

iPhone SEは最近では珍しい4.0インチ画面です。

画面の大型化が進む昨今では珍しい存在です。

 

一方、こちらのiPhone6Sは4.7インチですのでSEより大画面になっています。

そのため、できるだけ大きい画面を好む方はこちらの方がオススメです。

 

また、iPhoneSEは端末が角ばったデザインでしたが、iPhone6Sは丸みを帯びたデザインになっています。

最新のiPhone 8・iPhone Xは6Sに近い丸みを帯びたデザインですね。

そのため、最新機種と並んでも違和感無く使用することができます。

 

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6S(左)は角が丸く、SE(右)は角ばっている

 

iPhoneSEとの比較ですが、差は大きく2点です。

画面サイズ(SE:4.0インチ、6S:4.7インチ)と料金(2年総額はSEの方が安い)がポイントになるでしょう。

詳細:ワイモバイルでiPhone6SとiPhoneSE、どちらを買うべきか?

 

また、ワイモバイルで取り扱っているiPhoneは国内正規モデルです。

海外モデルや、メーカー認定整備済み品ではありませんので安心してください。

 

  • iPhoneが格安で買える
  • 最新機種と似たデザイン
  • 4.7インチコンパクト画面
  • インカメラはSEより優秀
  • 価格はSEの方が安い

詳しくはこちら:ワイモバイル「iPhone 6S」の料金・スペックを解説!

 

第5位:Mate 10 Pro

 

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続いて紹介するのは「Mate 10 Pro」です。

現在yモバイルオンラインストアで取り扱っている機種の中で、最も高性能なスマホです。

正直、ここまでの端末を使いこなす人がいるのか疑問だったためこの順位にしましたが、スマホのスペックランキングならトップレベルの機種です。

 

特徴はなんといってもCPU・カメラ性能の高さです。

搭載CPUは業界最高峰のKirin 970、メモリー(RAM)は6GBです。

さらに、人工知能(AI)を搭載しており、パフォーマンスや省エネを極限まで高めてくれます。

 

カメラは老舗カメラメーカー「Leica(ライカ)」と共同開発しており、メインカメラは1,200万+2,000万画素のデュアルカメラです。

 

指紋認証センサー搭載はもちろん、バッテリーの持ちも抜群で、急速充電にも対応しています。

また、海外メーカー製ながら防水・防塵に対応しているのも嬉しいですね。

 

ハイスペック端末のため端末代金が非常に高いですが、性能にこだわる方には非常におすすめの機種です。

 

  • 業界最高峰のスペック
  • 高性能CPU+AIで最適化
  • ライカと開発したデュアルカメラ
  • 防水・防塵対応
  • 大容量バッテリー・急速充電
  • 端末代金が高い
  • 普段使いにはオーバースペック?

 

詳しくはこちら:ワイモバイル「Mate 10 Pro」の料金・スペックを解説!

 

第6位:507SH , Android One

 

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続いて紹介するのは507SH , Android Oneです。

現在yモバイルが猛プッシュしているAndroid Oneシリーズの中で、最初に発売された機種です。

特徴はなんと言っても高性能の割に端末代金は実質タダで、コスパ抜群ということです。

 

507SHは、ワイモバイルが今プッシュしているAndroid Oneシリーズの初代の機種なのに、Android One X1よりも高性能なCPU(Snapdragon 617)を搭載しています。

 

<用語解説>
CPUとは、簡単に言えばスマホの頭のよさ。頭が良いほどいろんな処理を効率よく行えるため、動作が速くなります。
逆にCPUの性能が低い=頭がよくないと、動作が重くなってもたつき、操作していていらいらしてしまいます。

 

搭載しているSnapdragon(通称スナドラ)は100桁の数字が大きくなるほど高性能なのですが、他機種が400番台なのに対し、507SHは600番台です。

ワイモバイルで600番台のSnapdragonを搭載しているのは507SHとAndroid One X2だけです。

グラフィック処理能力が高く、とにかく動作が速いですね。

ゲームをする方や、とにかくスマホをサクサク操作したいという方にオススメです。

 

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また、バッテリー容量も3,010mAhと大容量です。

「3日間充電不要!」と謳っていますので、電池切れを心配することなく携帯することができます。

 

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実はこの507SH、先日まではあまりおすすめしていませんでした。その理由は、端末代金が高かったからです。

 

 

ですが、このたび端末代金が大幅値引きになりました!2年間の支払額合計で25,000円ほどお安くなります。

Android One S1やS2と並んで端末代金が実質タダになり、ワイモバイルで最も安い端末のひとつになりました。

 

発売されてしばらく時間が経っていますし、そろそろ発売終了かもしれません。

ただし、高性能のCPUを搭載していることに変わりはありませんので、ぜひこの機会にお買い求めください!

 

  • X2・X3に次ぐ高性能CPU搭載
  • 3日間充電不要のバッテリー
  • ワイモバイルで最も安い機種
  • ワンセグ対応
  • 防水・防塵・耐衝撃
  • メモリー(RAM)は2GB

 

第7位:Android One X3

 

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続いて紹介するのは2018年1月に発売された京セラの「Android One X3」です。

特徴はなんと言っても「全部入り」の高機能・多機能スマホであることです。

 

「ワンセグ」「おサイフケータイ」「防水・防塵」「赤外線通信」「指紋認証センサー」と、便利機能が全て搭載されています。

また、バッテリーの持ちが良いことも特徴です。「3日間充電不要!」と謳っています。

 

Android Oneの高機能ラインである「X」シリーズだけあって、搭載CPUはSnapdragon630です。軽快に動作するため、スマホをよく使う方も安心です。

 

個人的には料金が同じならAndroid One X2の方が良いかなと思ってこの順位にしました。ただ、ワンセグを利用される方はこちらの機種がおすすめですね。

 

  • ワンセグ・おサイフ搭載
  • 防水・防塵・耐衝撃
  • バッテリーの持ちがよい
  • Android Oneで最高のCPU搭載
  • 安心の国産スマホ
  • X2と同料金だがスペックは劣る

詳細:ワイモバイルから「Android One X3」が発売!詳細を解説 

 

第8位:iPhone SE

 

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続いては、ワイモバイルで販売されているiPhoneのひとつ、iPhone SEです。

32GBと128GBの2種類から選ぶことができます。

 

こちらもiPhone6Sと同様、「絶対iPhoneが使いたい!」方には順位は関係ありません。ワイモバイルではiPhone6SとiPhoneSEのどちらかになります。 

そのなかでも、iPhone6Sより端末代金が安いため、価格を重視される方はiPhoneSEがおすすめです。

 

iPhoneSEの画面サイズは、最近では珍しくなった4インチです。

画面があまりに大きいと片手での操作が難しいため、コンパクトな画面サイズの機種を好む方も多いようですが、最近では選択肢が少なくなっています。

iPhoneSEであれば、電車でつり革をつかまりながらでも片手でらくらく操作できるのが嬉しいですね。

 

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iPhoneSEというと、iPhoneの中で「端末代金を抑えるため性能が低い」と思われている方も多いようです。

しかし、実はiPhone 6/6 Plusと同等かそれより高いCPU処理能力と、解像度の高いカメラを搭載しています。

最新のiPhoneには及ばないものの、日常で使用するには十分過ぎるほどの性能を持った端末です。

 

繰り返しになりますが、iPhone 6Sとの差は大きく2点です。

画面サイズ(SE:4.0インチ、6S:4.7インチ)と料金(2年総額はSEの方が2万円以上安い)がポイントになります。

 

また、ワイモバイルで取り扱っているiPhoneは国内正規モデルです。

海外モデルや、メーカー認定整備済み品ではありませんので安心してください。

 

  • iPhoneが格安で買える
  • 持ちやすい4インチ画面
  • 旧機種ながら十分な性能
  • 6Sより端末代金がかなり安い
  • 自撮り用カメラは6Sに劣る

詳細:ワイモバイル「iPhoneSE」のスペック・料金を解説!

 

第9位:Mate 10 Lite

 

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続いてはHUAWEIの「Mate 10 lite」です。

Mate 10 Proは最先端の技術を駆使した超ハイスペックスマホでしたが、こちらのMate 10 Liteはスペックを抑えつつも料金を安くした、使いやすいモデルになっています。

 

特徴は、最近のトレンドである18:9の縦長画面です。

縦長なので、画面サイズが大きいのに非常に持ちやすいです。画面解像度は2,160×1,080ドット(407ppi)なので、画面表示がとにかく美しいですね。

 

さらに、カメラはアウトカメラも自撮り用のインカメラもどちらもデュアルレンズです。2つのレンズで協力し合ったり、役割分担してより美しい写真を撮影できます。

 

CPUはKirin659メモリーRAMは4GBと高性能。もちろん指紋認証センサーも搭載しています。この性能でこの価格は非常にコスパが良いです。

 

オンラインストアの「タイムセール」にもよく出ていますので、運がよければ安く購入できます。

  • アウトもインもデュアルレンズカメラ
  • 最近流行している18:9縦長画面
  • とにかく美しい画面
  • 高性能CPU + 4GBメモリー
  • タイムセールでお得に買える
  • 防水・防塵なし

 

詳細:ワイモバイル「Mate 10 Lite」のスペック・料金を解説!

 

第10位:Android One S4

 

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続いては、2018年2月に発売のAndroid One S4です。

京セラ製の国産スマホらしく、とにかく安心の使いやすさが特徴です。

 

京セラ得意の「防水」「防塵」「耐衝撃」「長持ちバッテリー」が搭載されています。

カメラも1300万画素なので十分ですね。

 

現時点でAndroid Oneの最新機種ですが、他社からの乗り換えの場合プランM・Lなら端末代金が実質タダです。

性能はそこそこなので、ライト~ミドルユーザーにおすすめのスマホです。

 

  • 安心の国産スマホ
  • 防水・防塵・耐衝撃
  • 1,300万画素カメラ
  • プランM・Lなら実質タダ
  • ワンセグ・おサイフ・指紋認証なし
  • CPUは平凡

詳細:ワイモバイル「Android One S4」をやさしく解説!

 

第11位:Android One X1

 

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続いてはAndroid One X1です。

まず最も優れているのがバッテリーの持ち。

ワイモバイル機種の中で最大の3,900mAhのバッテリーを搭載し、また省エネに優れたIGZOパネルを搭載しています。

「4日間充電不要!」と謳っているだけあって、電池がなかなか減りません。

  

また、画面も1,920 × 1,080のフルHD画面です。 私も実際に確認しましたが、めちゃくちゃきれいでした。 

料金もネックだったのですが、先日大幅値下げになり、1万円以上お安くなりました。

  

デメリットは、CPU性能が平凡なことでしょうか。

また、高性能機種ならX2、おサイフケータイ・ワンセグならX3も発売になりましたし、最新のS3とそれほどCPU性能も変わらないので、わざわざX1を買わなくても良いかなという気がします。

 

  • 3,900mAh大容量バッテリー
  • フルHDの美しい画面
  • おサイフ・ワンセグ搭載
  • 自撮り用カメラが800万画素
  • CPUが物足りない
  • 性能の割に価格が高い

第12位:HUAWEI nova lite

 

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続いては2017年10月12日に発売された「HUAWEI nova lite for Y!mobile」がランクイン。

高性能のCPUと3GBのRAMを搭載し、性能にこだわる方やゲームをしたい方にぴったりの端末です。

カメラもバッテリーも十分な性能なのですが、その割に端末が安い!2年間合計ではワイモバイルの中で最も安い金額です。

コスパ抜群の機種で、本当にオススメです。

  

個人的には、防水機能が無いのが心配と思ってこの順位にしました。

ただし、これもそれぞれの好みだと思います。

 

  • サクサク動くCPU搭載
  • バッテリーの持ちが良い
  • 自撮りに最適なサブカメラ
  • 性能の割に価格が非常に安い
  • 防水・防塵非対応

第13位:Android One S2

 

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続いては京セラのAndroid One S2がランクインしました。

この機種の最大の特徴は、なんと言っても端末代金の安さ。24ヶ月の総支払額が64,812円と、端末代金が実質タダなのです。

ただし、CPUとカメラ性能はAndroid Oneシリーズの中では下位です。

そのかわりに非常に操作がわかりやすい設計になっており、初めての方にも安心のスマホです。

 

なお、Android One S2の後継機となる「Android One S4」が2018年2月に発売になりました。メモリやストレージ、カメラが進化していますので、個人的にはS4の方が良いと思います。

 

  • 初めての方に優しい設計
  • 安心の防水・防塵・耐衝撃
  • 3日間持つバッテリー
  • CPU・カメラは低スペック
  • 後継機S4の方が良い

第14位:Android One S1

 

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最後に紹介するのはAndroid One S1です。私が現在使用している機種です。

ただ、後継機であるAndroid One S3が発売になり、価格もほぼ同じなので、現在ではわざわざAndroid One S1を買う必要はありません。

 

S1の特徴はなんといっても画面の美しさです。IGZOの画面は本当に美しいです。

また、価格が安い割にカメラもそこそこです。自撮り用カメラは後継機のS3より高画素です。

現在は同価格で買えるS3の方が断然おすすめですが、何かしらの理由で安く買える場合はS1も悪くないと思います。

 

  • 画面が美しい
  • 端末代金が安い
  • 価格の割に高性能カメラ
  • CPUは低位
  • ほぼ同価格で後継機S3が発売

iPhone 8やiPhone Xも使える!

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ランキングで解説したとおり、ワイモバイルではiPhone 6S・iPhone SEが購入できます。ただ、残念ながらiPhone 7や最新機種のiPhone 8・iPhone Xは販売していません。

 

しかし、実はiPhone 7やiPhone 8、iPhone Xは、ワイモバイルのSIMカードを挿すことで問題なく使用することができます。

最新機種をワイモバイルの格安料金で使えるのは嬉しいですね。

 

さらに、現在ワイモバイルでSIMカードを契約すると、月額料金が最大14,400円割引になるキャンペーンを実施中です。これは非常にお得です!(ソフトバンクからの乗り換えを除く)

 

ワイモバイルでiPhoneを使用する手順や料金は下記の記事で解説しています。

ぜひ参考にしてください。

※6SやSEを使いたい方はiPhone7の記事を参考にしてください。

 

月額料金をさらに安くする裏技

  

おうち割で月1,000円割引

 

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ワイモバイルは、毎月のスマホ料金を安くする裏技があります。それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割(光セット)」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

  月割引額
プランS 500円
プランM 700円
プランL 1,000円

 

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上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。必ずソフトバンク光に申し込みましょう。

 

ネット申込みで2.8万進呈

 

さらに、ソフトバンク光を利用してお得になる裏技があります。

ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。ソフトバンク光の正規代理店のWEBサイトから申し込めば、申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

<用語解説>
正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申込か転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換
  新規 転用
キャッシュバック額 28,000円 13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック2.8万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

  

 

購入は公式サイトがおすすめ! 

 

以上、ワイモバイルのスマホ全機種をランキング形式で紹介しました。

気になる機種を見つけた方はぜひ「ワイモバイル公式オンラインストア」でチェックしてみてください!

 

また、ワイモバイルユーザーはソフトバンク光とのセット割適用を忘れずに!

 

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