スキャンティズム

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ワイモバイルから「Android One X3」が発売!詳細をやさしく解説

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

先日、ワイモバイルより、アンドロイドワンシリーズの新機種が発売されました。Android One X3です!!

京セラが得意とする「安心スマホ」に、指紋認証・おサイフケータイ・ワンセグが搭載された「全部いり」のスマホです。

今日はAndroid One X3の詳細を解説します。

※本文中の画像は「公式サイト」および「メーカーサイト」より引用

 

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Android One X3の特徴・レビュー

  

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Android One X3は、国内メーカーである京セラがワイモバイルから2018年1月25日に発売されたスマートフォンです。

京セラのスマホは、Android OneシリーズではS2に続く2機種目ですね。

Android One X3と同時に発売が発表されたAndroid One S4も京セラ製です。

 

そもそもAndroid One(アンドロイドワン)シリーズとは、Googleが各国のメーカーと協力して販売しているスマートフォンのラインナップ名です。

あとで詳しく説明しますが、3年間、必ず最新のOSにアップデートされる安心感や、余計なアプリが入っていないことが特徴です。

 

高性能CPU搭載

 

Android One X3に搭載されたCPUはSnapdragon630(スナップドラゴン630)です。

これまで、京セラはどちらかといえばライトユーザー向けの製品が多く、CPU性能が低い傾向にありました。しかし、このAndroid One X3のCPUは一気に高性能化しました。

 

Snapdragon630と3GBメモリー(RAM)であれば、ミドルユーザーの方も満足のスペックです。

  • スマホでゲームをする方
  • 複数のアプリを同時に操作する方

上記のようなスマホのヘビーユーザーも安心です。京セラが高機能スマホを発売するのは正直驚きでした。

 

おサイフケータイ搭載

 

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Android One X3はおサイフケータイ搭載です。

ワイモバイルから発売された京セラの機種で、おサイフケータイが搭載されるのは初めてですね。

 

おサイフケータイがあれば、財布がなくても電車に乗れますし、飛行機にも乗れますし、スタバでコーヒーも飲めますし、セブンイレブンでの買い物はnanacoで支払えますし、非常に便利です。

私も今の機種はおサイフケータイ非搭載端末ですが、次は絶対おサイフケータイ搭載スマホにしようと思っています。

 

指紋認証センサー搭載

 

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Android One X3には、指紋認証センサーが搭載されています。

この機能、私も先日初めて使いましたが非常に便利です。これまで私の機種ではロック解除のために以下の3手順が必要でした。

  1. 電源ボタンを押して画面の起動
  2. 画面を上にスワイプ
  3. 4桁のパスコードを入力

しかし、指紋認証センサー搭載機種では、センサー部分に指を当てるだけで一気にロックが解除されます。
セキュリティー面も向上しますし、ほとんど全てが指紋認証機能を搭載した機種になっていくと思います。

Android One X3でこの機能が使えるのは嬉しいですね。

 

ワンセグで地デジ視聴可

 

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Android One X3には、国産メーカーのお得意の技術「ワンセグ」も搭載しています。

今回発売が発表されたAndroid Oneの4機種でワンセグを搭載しているのはこのX3のみです。

外出先でちょっと時間が空いたときや、テレビがない寝室などで番組を見るのに非常に便利ですよね。

 

なお、ワンセグ視聴には付属のアンテナケーブルが必要です。

アンテナケーブルは下図と同型で、イヤホンジャックに挿すタイプです。

 

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同型のアンテナケーブル(auのrafre KYV40)

 

赤外線通信機能搭載

 

Android One X3は国産スマホメーカーの特徴的な機能である「赤外線通信」ができます。

赤外線通信を保有しているスマホ同士で簡単にデータをやり取りできます。

とくに重宝するのが、携帯電話(ガラケー)から電話帳や写真のデータを移行する際ですね。ガラケーから乗り換える方にも嬉しい機能です。

 

電池が長持ち、最長3日!

 

スマートフォンの難点は、ガラケーに比べ電池の消費が早いこと。

しかし、Android One X3は2,800mAhのバッテリーを搭載しています。

さらに京セラ独自の省エネ設計により、操作による電池の消耗を抑える構造になっているため、電池の持ちが抜群です。

3日間充電しなくてもOKの作りになっているそうです。

(使い方や環境等により消耗具合は異なります)

 

進化した耐衝撃

 

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Android One X3には、耐衝撃防水・防塵機能がついています。この3つの機能は京セラが得意とする機能です。 

 

特にすごいのが耐衝撃。

「ハイブリッドシールド」という非常に高強度なディスプレイを使用しています。

落としたりぶつけたりしても傷が入ったり画面にひびが入ったりすることが非常に少ないディスプレイです。

私は傷が付くのが嫌で傷防止用の画面フィルターを貼っているのですが、Android One X3の「ハイブリッドシールド」なら不要でしょう。

 

また、製品全体の耐衝撃性能は「MIL規格」というアメリカ軍が定めた基準に準拠する性能となっています。

何度もぶつけたりこすったりするテストを繰り返し、製品の耐久性を計測する試験をクリアしています。

ちょっとやそっとじゃ壊れることがありません。アメリカ軍と聞くだけでなんか安心です。

 

安心の防水・防塵

 

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Android One X3は防水機能もバッチリです。

防水機能は、IPX7といって、水深1.0mの水槽に30分間本体を放置しても、電話機としての性能を保てるレベルです。

「トイレに落とした」「雨でぬれた」といったことではそうそう壊れません。上の画像のように、お風呂でスマホを操作することも可能です。 

「スマホを水没してしまってデータが全部消えた…」というのはよく発生する事故ですので、この防水機能はまさかのときに大変重宝すると思います。

 

手袋をしたまま操作可能

 

私が最も気に入っているのは、グローブタッチ機能といって、手袋をしたままでも操作ができる機能です。

通常、冬場は装着していた手袋を外してから操作しなければならず、大変不便です。

Android One X3は本体の画面に手袋でのタッチを読み取る機能があるため、いちいち外す必要がありません。

 

濡れた手でも操作可能

  

Android One X3は手袋を装着したまま操作できるのに加え、水に濡れた手でも操作できます

家事をしながら操作する場合や、雨の日に屋外で操作する場合にも問題なく作動します。

 

特に嬉しいのが、お風呂でスマホを操作する場合ですね。

本体の防水性能は完璧ですし、濡れた手でも操作できるので、お風呂にゆったりつかりながらスマホを操作する場合も手間なく操作できます。

 

1,300万+800万の高性能カメラ

 

Android One X3はカメラも高性能です。

メインのカメラは有効画素数が1,300万画素で、大変美しい画像が撮影できます。

これまで京セラの製品は「カメラがイマイチ…」という場合が多かったのですが、Android One X3はカメラ性能が大幅アップ。

1,300万画素のカメラで美しい写真を撮影することができます。

 

また、自撮り用のサブカメラ(画面側のカメラ)も800万画素とかなり進化。

これまで京セラのスマホはサブカメラが特に弱い傾向にあったのですが、ここにきて一気に高性能スマホの仲間入りをしました。

自撮りをよくされる方に嬉しいですね。

 

最新OS:Android8.0 Oreo搭載

 

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Android One X3のOSはAndroid 8.0 Oreo(通称:オレオ)が標準搭載されています。

Oreo(オレオ)は、Googleが開発した最新のOSで、「より安全で、より速く、よりパワフル。かつてないほどにスイートなOS」とされています。

Oreoには以下のような特徴があります。

  • 電源を入れたときの起動が早い
  • バッテリーの持ちがよい
  • アプリがサクサク動く
  • 自動でウィルスなどをチェック

この最新OS「Oreo」が搭載される機種は限られているため、Googleの最新鋭のOSを使えるのは嬉しいですね。

 

常に最新のOSにアップデート

  

前章で説明したとおり、Android One X3には最新OSであるAndroid 8.0 Oreo(オレオ)が搭載されています。

しかし、嬉しいのはこれだけではありません。

普通のAndroidスマホは、古い機種だと最新のOSにアップデートしてくれなくなります。しかし、Android One X3は、発売から少なくとも3年間は最新のバージョンにアップデートすることをGoogleが保証してくれています。 

特に、最近では毎日のように新しいウィルスが発生しているため、アップデートによって迅速にウィルスに対応してもらえるのは安心ですね。

 

また、セキュリティ以外の面でも最新OSへのアップデートが優先的に行われることが多く、常に最新のOSでスマホを操作することができます。

 

余計なアプリがない

 

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Android One X3には、余計なアプリがはじめからインストールされていないのも特徴です。

他のスマートフォンだと、スマホメーカーが、自分達が作ったアプリを利用してもらいたいがために、たくさんのアプリをインストールしていることがあります。

中には、全く使わないにもかかわらず、メモリを消費してしまうものもあり、大変迷惑です。

 

しかし、Android One X3には基本的なGoogle純正アプリしかインストールされておらず、自分で必要なもののみインストールすることができます。

アプリ一覧画面もスッキリになりますし、余計なメモリも消費しないのが嬉しいです。

  

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Android One X3のスペック

 

X3の発売日

 

Android One X3の発売日は2018年1月25日です。

 

主な機能

 

  有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフ
指紋認証
赤外線通信

 

Android One X3は、全ての便利機能が搭載されています。

ワンセグ・おサイフケータイ・防水・防塵・赤外線通信・指紋認証センサーと、まさに「全部いり」のスマホです。

  

スペック詳細

 

本体スペック
サイズ(mm) W72× L149× D8.2
重さ 約150g
画面サイズ 5.2インチ
解像度 1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量 2,800mAh
連続通話時間
(LTE)
計測中
連続待受時間
(LTE)
計測中
OS Android 8.0
Oreo
CPU Snapdragon630
(オクタコア)
2.2+1.8GHz
メモリ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB
対応外部メモリ microSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り) 最大250Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,300万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

  

デザイン・カラー

 

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端末の色は、ホワイト、ライトブルー、ブラックの3種類です。

 

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ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルには「スマホプラン」「スマホベーシックプラン」という2つの料金プランがあります。

おすすめは断然スマホプランです。

スマホプランには最低利用期間がありますが、3ヶ月以上契約する場合は違約金を含めてもスマホプランの方がお得になります。

 

スマホプランの月額料金 

 

ワイモバイルでほとんどの方が加入する「スマホプラン」は、データ通信量に応じて3つの中から選ぶ、非常にシンプルなものです。

下図をご覧ください。

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料金プランは上の3つ

 

プランを選ぶ際のポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

さらに、常時「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」というのを実施しています。よって、契約から2年間はスマホプランS/M/Lはそれぞれ2GB・6GB・14GBまで使うことができます。

 

プラン データ 1年目 2年目
S 2GB ¥1,980 ¥2,980
M 6GB ¥2,980 ¥3,980
L 14GB ¥4,980 ¥5,980

※2倍が無料になるのは2年間だが、機種変更すればまた2年間データ容量は倍になります

 

データ量によって自分にあったプランを3つの中から選ぶだけです。料金も非常にシンプルで初めての方にもわかりやすく、安心して契約できます。

また、上記3プランの中なら、契約後のプラン変更も可能です。変更に手数料などもかかりません。

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイルは、スマホプラン(S/M/L)を契約していれば1回10分以内であれば国内通話は何度でも無料です。

yモバイル以外の他社への電話も無料です。また、よくある「21時以降は有料」といった制限もありません。

 

ただし、10分を超えると30秒につき20円の通話料がかかります。

また、国際電話やナビダイヤルなど、一部無料対象外の電話番号もありますので注意してください。

 

完全かけ放題オプションも

 

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前章の説明の通り、スマホプランS/M/Lの契約者は、10分以内の国内通話は何度でも無料です。

しかし、それでは足りない方は完全かけ放題の通話オプション「スーパー誰とでも定額」も選択可能です。月額1,000円で、国内通話が完全無料になります。

電話を長時間される方や、お仕事でスマホを使う場合などはこちらの方がお得になります。

 

13ヶ月目以降は料金1,080円UP

 

ワイモバイルのスマホプランには、現在「ワンキュッパ割」という割引キャンペーンが適用されます。

これは、契約初月から12ヶ月間は月々の支払額が1,080円割引されるというものです。

※ワンキュッパ割なのに1,080円しか割引にならないってややこしいですよね

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13ヶ月目以降はワンキュッパ割による1,080円の割引がなくなります。

よって、月々の支払額が1,080円高くなりますのでご注意ください。

 

最低利用期間2年・自動更新あり

 

ワイモバイルには、3大キャリアと同様に最低利用期間があります。

ワイモバイルの一番標準的なプランである「スマホプランS/M/L」の最低利用期間は2年です。いわゆる2年縛りですね。

 

契約更新期間は契約満了月の翌月と翌々月の2ヶ月間です。この間に契約解除をしないと、さらに2年契約が自動で更新されてしまいます

もし契約更新期間以外に契約を解除する場合は、9,500円+税の解除手数料がかかります。

 

スマホベーシックプランはおすすめしない

 

ワイモバイルには、これまで説明したスマホプランの他に「スマホベーシックプラン」もあります。

スマホベーシックプランは、最低利用期間(縛り期間)が無いかわりに、月額料金がスマホプランより高くなっています。

 

ベーシック
プラン
データ量 月額料金
S 2GB ¥5,480
M 6GB ¥6,480
L 14GB ¥8,480

 

スマホプランは最低利用期間が2年と長いため敬遠される方が多いのですが、間違いです。

S/M/Lのどのプランでも、契約から3ヶ月以上使えばスマホプランのほうが契約解除料を含めても安くなります

契約から2ヶ月以内に解約することが決まっている方はベーシックプランのほうが良いですが、通常はスマホプランにしましょう。

 

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Android One X3の料金・価格

 

スマホプランS・M・Lを契約の上、Android One X3を2年使用した際の月額料金と2年総支払額料金は以下の通りです。

 

<端末代金分割払い>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥540  
月額
料金
1年目 ¥3,434 ¥3,974 ¥6,134
2年目 ¥4,514 ¥5,054 ¥7,214
2年総支払額 ¥99,156 ¥112,116 ¥163,956

 

<端末代金一括払い>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥67,932  
月額
料金
1年目 ¥626 ¥1,166 ¥3,326
2年目 ¥1,706 ¥2,246 ¥4,406
2年総支払額 ¥99,156 ¥112,116 ¥163,956

※料金は税込
※上記金額は他社からの乗り換えの場合です。新規契約およびソフトバンクからの乗り換えの場合は月額料金が+500円になります。

 

S2・S4との比較

 

京セラは、ワイモバイルのAndroid One S2とAndroid One S4も製造しています。

Android One S4は、現在発売中のS2の良いところはそのまま、CPUやカメラなどの弱点を補強した機種でした。

詳細:ワイモバイルから「Android One S4」が発売!詳細をやさしく解説

 

Android One X3は、Android One S2・S4の「ライトユーザー向けの安心スマホ」とは一線を画す、高機能スマホです。

S4と比べ、CPU・サブカメラ・搭載機能が格段にアップしています。

  • 搭載CPUがスナドラ430⇒630に
  • おサイフケータイ・ワンセグ搭載
  • 指紋認証センサー搭載
  • サブカメラ500万⇒800万画素
  • ダウンした点なし

 

上記のようにスペックが格段に向上した分、端末代金は少々高くなっています。

Android OneのSシリーズとXシリーズの違いがあるので、そもそも比較する意味がないかもしれません。

しかし、初めてスマホを検討されている方は、上記を参考に選んでみてください。

 

<Android One X3を使うべき方>

  • スマホをガンガン使う
  • おサイフケータイ・ワンセグが必要
  • スマホでゲームをする
  • カメラ(特に自撮り)にこだわる

 

<Android One S4にすべき方>

  • スマホはそこまで使わない
  • 料金を安く抑えたい

 

Android One X3の私の評価

 

Android One X3は「これまでの京セラのイメージを覆す高機能スマホ」という印象ですね。

これまで京セラがワイモバイルで発売したAndroid One S2・S4の良いところはそのままで、一気に性能を高めた機種だと思います。

スマホをガンガン使う方やゲームをする方にも安心の性能で、おサイフケータイやワンセグなどの便利機能も全部あり、どなたでも安心の機種だと思います。

一方、カメラ性能はもうひとつですね。Sシリーズとそれほど変わりません。

  

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月額料金をさらに安くする裏技

  

おうち割で月1,000円割引

 

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ワイモバイルは、毎月のスマホ料金を安くする裏技があります。それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割(光セット)」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

  月割引額
プランS 500円
プランM 700円
プランL 1,000円

 

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上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。必ずソフトバンク光に申し込みましょう。

 

ネット申込みで2.8万進呈

 

さらに、ソフトバンク光を利用してお得になる裏技があります。

ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。ソフトバンク光の正規代理店のWEBサイトから申し込めば、申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

<用語解説>
正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申込か転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換
  新規 転用
キャッシュバック額 28,000円 13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック2.8万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

  

▼オプション不要のおすすめ代理店▼

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▼オプション不要で2.8万還元▼

 ソフトバンク光申込サイト

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

20170908222440

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

申込みはオンラインサイトで!

 

以上、ワイモバイルから2018年1月25日に発売のAndroid One X3の詳細でした!

高性能CPUと、おサイフケータイやワンセグ、防水・防塵などの便利機能が詰まった高機能スマホです。

性能の割に料金はそれほど高くないのが嬉しいですね。

 

お申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送の「ワイモバイル公式オンラインストア」がおすすめです!

 

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