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ワイモバイル「Android One S4」をやさしく解説!前作S2との比較も

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

先日、ワイモバイルより新機種の発売が発表されました。待ちに待ったAndroid One S4(アンドロイドワンS4)です!!

初めての方にも最適な「安心スマホ」を得意とする京セラからの発売です。前作「Android One S2」の良いところは残し、弱点を補強したスマホとなっています。

今日はAndroid One S4の詳細を解説します。

※本文中の画像は「」公式サイトおよび「メーカーサイト」より引用

 

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Android One S4の特徴・レビュー

 

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Android One S4は、国内メーカーである京セラがワイモバイルから2018年2月8日に発売したスマートフォンです。

京セラのスマホは、Android OneシリーズではS2・X3に続く3機種目ですね。

Android One S4(アンドロイドワンS4)と同時に発売が発表されたAndroid One X3も京セラ製です。

 

そもそもAndroid Oneシリーズとは、Googleが各国のメーカーと協力して販売しているスマートフォンのラインナップ名です。

あとで詳しく説明しますが、3年間、必ず最新のOSにアップデートされる安心感や、余計なアプリが入っていないことが特徴です。

 

バッテリー長持ち、最長3日

 

スマートフォンの難点は、ガラケーに比べ電池の消費が早いこと。

しかし、Android One S4は2,600mAhのバッテリーを搭載しています。

 

さらに京セラ独自の省エネ設計により、操作による電池の消耗を抑える構造になっているため、電池の持ちが抜群です。

3日間充電しなくてもOKの作りになっているそうです。(使い方や環境等により消耗具合は異なります)

 

進化した耐衝撃

 

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Android One S4には、耐衝撃防水・防塵機能がついています。この3つの機能は京セラが得意とする機能です。 

 

特にすごいのが耐衝撃。

「ハイブリッドシールド」という非常に高強度なディスプレイを使用しています。

落としたりぶつけたりしても画面に傷やひびが入ったりすることが非常に少ないディスプレイです。

私は傷が付くのが嫌で傷防止用の画面フィルターを貼っているのですが、Android One S4の「ハイブリッドシールド」なら不要でしょう。

 

また、製品全体の耐衝撃性能は「MIL規格」というアメリカ軍が定めた基準に準拠する性能となっています。

何度もぶつけたりこすったりするテストを繰り返し、製品の耐久性を計測する試験をクリアしています。

ちょっとやそっとじゃ壊れることがありません。アメリカ軍と聞くだけでなんか安心です。

 

安心の防水・防塵

 

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Android One S4は防水機能もバッチリです。

防水機能は、IPX7といって、水深1.0mの水槽に30分間本体を放置しても、電話機としての性能を保てるレベルです。

 

「トイレに落とした」「雨でぬれた」といったことではそうそう壊れません。上の画像のように、お風呂でスマホを操作することも可能です。 

「スマホを水没してしまってデータが全部消えた…」というのはよく発生する事故ですので、この防水機能はまさかのときに大変重宝すると思います。

 

手袋をしたまま操作可能

 

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私が最も気に入っているのは「グローブタッチ機能」といって、手袋をしたままでも操作ができる機能です。

通常、冬場は装着していた手袋を外してから操作しなければならず、大変不便です。

私はスマホが操作できる手袋を使っていましたが、うまく反応しないことが多く、結局手袋を外して操作していました。

 

Android One S4は本体の画面に手袋でのタッチを読み取る機能があるため、いちいち外す必要がありません。

 

濡れた手でも操作可能

 

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Android One S4は手袋を装着したまま操作できるのに加え、水に濡れた手でも操作できます

家事をしながら操作する場合や、雨の日に屋外で操作する場合にも問題なく作動します。

 

特に嬉しいのが、お風呂でスマホを操作する場合ですね。

本体の防水性能は完璧ですし、濡れた手でも操作できるので、お風呂にゆったりつかりながらスマホを操作する場合も手間なく操作できます。

 

1,300万画素の高性能カメラ

 

Android One S4はカメラも高性能です。

メインのカメラは有効画素数が1,300万画素で、大変きれいな画像が撮影できます。

これまで京セラの製品は「カメラがイマイチ…」という場合が多かったのですが、Android One S4はカメラ性能が大幅アップ。

1300万画素のカメラで美しい写真を撮影することができます。

 

一方、自撮り用のサブカメラ(画面側のカメラ)は500万画素と平凡

自撮りをよくされる方は、サブカメラが1,600万画素の「Android One X2」や、800万画素の「Android One X1」または「Android One S1」でも良いかもしれません。

 

最新OS:Android8.0 Oreo搭載

 

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Android One S4のOSはAndroid 8.0 Oreo(通称:オレオ)が標準搭載されています。

Oreo(オレオ)は、Googleが開発した最新のOSで、「より安全で、より速く、よりパワフル。かつてないほどにスイートなOS」とされています。

Oreoには以下のような特徴があります。

  • 電源を入れたときの起動が早い
  • バッテリーの持ちがよい
  • アプリがサクサク動く
  • 自動でウィルスなどをチェック

この最新OS「Oreo」が搭載される機種は限られているため、Googleの最新鋭のOSを使えるのは嬉しいですね。

 

常に最新のOSにアップデート

  

前章で説明したとおり、Android One S4には最新OSであるAndroid 8.0 Oreo(オレオ)が搭載されています。

しかし、嬉しいのはこれだけではありません。普通のAndroidスマホは、古い機種だと最新のOSにアップデートしてくれなくなります。

しかし、Android One S4は、発売から少なくとも3年間は最新のバージョンにアップデートすることをGoogleが保証してくれています。 

 

特に、最近では毎日のように新しいウィルスが発生しているため、アップデートによって迅速にウィルスに対応してもらえるのは安心ですね。

また、セキュリティ以外の面でも最新OSへのアップデートが優先的に行われることが多く、常に最新のOSでスマホを操作することができます。

 

余計なアプリがない

 

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Android One S4には、余計なアプリがはじめからインストールされていないのも特徴です。

他のスマートフォンだと、スマホメーカーが、自分達が作ったアプリを利用してもらいたいがために、たくさんのアプリをインストールしていることがあります。

中には、全く使わないにもかかわらず、メモリを消費してしまうものもあり、大変迷惑です。

 

しかし、Android One S4には基本的なGoogle純正アプリしかインストールされておらず、自分で必要なもののみインストールすることができます。

アプリ一覧画面もスッキリになりますし、余計なメモリも消費しないのが嬉しいです。

  

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Android One S4のスペック

 

S4の発売日

 

Android One S4の発売日は2018年2月8日です。

 

主な機能

 

  有無
防水
防塵
ワンセグ -
おサイフ -
指紋認証 -
赤外線通信

 

Android One S4には赤外線通信機能が搭載されています。

例えば携帯電話(ガラケー)からデータを移動する場合などに便利です。

一方、おサイフケータイやワンセグ機能はありません。

 

スペック詳細

 

本体スペック
サイズ(mm) W72× L145× D8.4
重さ 約130g
画面サイズ 5.0インチ
解像度 1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量 2,600mAh
連続通話時間
(LTE)
約1,010分
連続待受時間
(LTE)
約640時間
OS Android 8.0
Oreo
CPU Snapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB
対応外部メモリ microSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り) 最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,300万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素

  

デザイン・カラー

 

f:id:SCANTY:20171201160009p:plain端末の色は、ホワイト、ブラウンブラック、ライトブルー、ピンクの4種類です。

 

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ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルには「スマホプラン」「スマホベーシックプラン」という2つの料金プランがあります。

おすすめは断然スマホプランです。

スマホプランには最低利用期間がありますが、3ヶ月以上契約する場合は違約金を含めてもスマホプランの方がお得になります。

 

スマホプランの月額料金 

 

ワイモバイルでほとんどの方が加入する「スマホプラン」は、データ通信量に応じて3つの中から選ぶ、非常にシンプルなものです。

下図をご覧ください。

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料金プランは上の3つ

 

プランを選ぶ際のポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

さらに、常時「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」というのを実施しています。よって、契約から2年間はスマホプランS/M/Lはそれぞれ2GB・6GB・14GBまで使うことができます。

 

プラン データ 1年目 2年目
S 2GB ¥1,980 ¥2,980
M 6GB ¥2,980 ¥3,980
L 14GB ¥4,980 ¥5,980

※2倍が無料になるのは2年間だが、機種変更すればまた2年間データ容量は倍になります

 

データ量によって自分にあったプランを3つの中から選ぶだけです。料金も非常にシンプルで初めての方にもわかりやすく、安心して契約できます。

また、上記3プランの中なら、契約後のプラン変更も可能です。変更に手数料などもかかりません。

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイルは、スマホプラン(S/M/L)を契約していれば1回10分以内であれば国内通話は何度でも無料です。

yモバイル以外の他社への電話も無料です。また、よくある「21時以降は有料」といった制限もありません。

 

ただし、10分を超えると30秒につき20円の通話料がかかります。

また、国際電話やナビダイヤルなど、一部無料対象外の電話番号もありますので注意してください。

 

完全かけ放題オプションも

 

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前章の説明の通り、スマホプランS/M/Lの契約者は、10分以内の国内通話は何度でも無料です。

しかし、それでは足りない方は完全かけ放題の通話オプション「スーパー誰とでも定額」も選択可能です。月額1,000円で、国内通話が完全無料になります。

電話を長時間される方や、お仕事でスマホを使う場合などはこちらの方がお得になります。

 

13ヶ月目以降は料金1,080円UP

 

ワイモバイルのスマホプランには、現在「ワンキュッパ割」という割引キャンペーンが適用されます。

これは、契約初月から12ヶ月間は月々の支払額が1,080円割引されるというものです。

※ワンキュッパ割なのに1,080円しか割引にならないってややこしいですよね

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13ヶ月目以降はワンキュッパ割による1,080円の割引がなくなります。

よって、月々の支払額が1,080円高くなりますのでご注意ください。

 

最低利用期間2年・自動更新あり

 

ワイモバイルには、3大キャリアと同様に最低利用期間があります。

ワイモバイルの一番標準的なプランである「スマホプランS/M/L」の最低利用期間は2年です。いわゆる2年縛りですね。

 

契約更新期間は契約満了月の翌月と翌々月の2ヶ月間です。この間に契約解除をしないと、さらに2年契約が自動で更新されてしまいます

もし契約更新期間以外に契約を解除する場合は、9,500円+税の解除手数料がかかります。

 

スマホベーシックプランはおすすめしない

 

ワイモバイルには、これまで説明したスマホプランの他に「スマホベーシックプラン」もあります。

スマホベーシックプランは、最低利用期間(縛り期間)が無いかわりに、月額料金がスマホプランより高くなっています。

 

ベーシック
プラン
データ量 月額料金
S 2GB ¥5,480
M 6GB ¥6,480
L 14GB ¥8,480

 

スマホプランは最低利用期間が2年と長いため敬遠される方が多いのですが、間違いです。

S/M/Lのどのプランでも、契約から3ヶ月以上使えばスマホプランのほうが契約解除料を含めても安くなります

契約から2ヶ月以内に解約することが決まっている方はベーシックプランのほうが良いですが、通常はスマホプランにしましょう。

 

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Android One S4の価格・料金

 

スマホプランに契約した場合のAndroid One S4の月額料金と2年使用した際の総支払額は以下の通りです。

他社からの乗換えでプランM・プランLを契約の場合は端末代金は実質タダです。最新機種にも関わらず非常に安いですね。 

 

<端末代金分割>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥540  
月額
料金
1年目 ¥2,678 ¥3,218 ¥5,378
2年目 ¥3,758 ¥4,298 ¥6,458
2年総支払額 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812

※上記は他社からMNP乗り換えの場合
※新規契約・ソフトバンクからの乗り換えは月額+500円

 

<端末代金一括>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥49,788  
月額
料金
1年目 ¥626 ¥1,166 ¥3,326
2年目 ¥1,706 ¥2,246 ¥4,406
2年総支払額 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812

※上記は他社からMNP乗り換えの場合
※新規契約・ソフトバンクからの乗り換えは月額+500円

 

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前作(S2)との比較

 

Android One S4は、現在発売されているAndroid One S2と同じ京セラ製のスマートフォンです。

そこで、Android One S2との違いをまとめます。

 

スペックの比較

 

比較項目 S4 S2
サイズ
(mm)
W72× H145
× D8.4
W72× H143
× D10.6
重さ 約130g 約142g
画面サイズ 5.0インチ 5.0インチ
解像度 1,920 x 1,080
(フルHD)
1,280 x 780
(HD)
バッテリー
容量
2,600mAh 2,300mAh
CPU Snapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
Snapdragon425
(クアッドコア)
1.4GHz
メモリ
(ROM)
32GB 16GB
メモリ
(RAM)
3GB 2GB
カメラ
画素数
(メイン)
1,300万画素 1,300万画素
カメラ
画素数
(サブ)
500万画素 200万画素

 

  • ストレージ16GB⇒32GBに増強
  • メモリ(RAM)2GB⇒3GBに増強
  • 耐衝撃が進化
  • サブカメラ200万⇒500万画素にアップ
  • カラーが3色⇒4色に

Android One S2は初めての方に優しいスマホである反面、CPUやカメラ性能が低いことがネックでした。

しかし、Android One S4ではメモリーが3GBになったのが嬉しいですね。

また、200万画素だったサブカメラ(画面側にある自撮り用カメラ)も500万画素にあがり、ようやく平均的なレベルになりました。

また、S2では濃いめの色しかなかったのですが、ピンクやライトブルーが増え、選びやすくなりました。

 

料金・価格の比較

 

Android One S4とS2の2年総支払額の比較は以下の表の通りです。

他社からの乗り換えの場合、Android One S2は既に端末代金は実質タダでしたが、なんと最新機種のAndroid One S4もプランM・プランLの場合はタダです。

 

  プランS プランM プランL
S4 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812
S2 ¥68,052 ¥93,972 ¥145,812
差額 ¥12,960 ¥0 ¥0

※他社からの乗り換えの場合の2年総支払額

 

プランSの場合はAndroid One S2の方が13,000円ほど安いですが、プランM・プランLはS4もS2も同額です。

よって、スペックが進化しているAndroid One S4を選んだほうが断然良いでしょう。

 

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S4に対する私の評価

 

ワイモバイルが大好きな私は「Android One S2の弱点が克服されたスマホ」という印象ですね。

Android One S2の良いところ(防水・防塵の安心感、使いやすさ)はそのまま残りました

さらに、S2の弱点だったCPU・メモリ・サブカメラの画素数が軒並み進化し、使いやすくなったと思います。

特にメモリーRAMが2GBから3GBになったのと、サブカメラが500万画素になったのはは大きいですね。

特に、ガラケーからスマホに乗り換える方や、最低限の機能さえあればよいという方におすすめの機種です。 

 

  • 安心の国産スマホ
  • 防水・防塵・耐衝撃完備
  • 実質タダの激安価格
  • 前作S2の弱点克服
  • CPU・カメラは平凡

 

あとは端末代金ですが、前章で解説したとおりプランM・プランLの場合はS2もS4も同額(端末代金実質タダ)です。

よって、プランM・プランLの場合は迷わずAndroid One S4を選びましょう。

プランSの場合は前作Android One S2の方が13,000円ほど安いので、ご自分のスマホ利用スタイルに応じて検討しましょう。

 

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ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

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ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

  月割引額
プランS 500円
プランM 700円
プランL 1,000円

 

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上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

ネット申込みで2.8万進呈

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

<用語解説>
正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申込みか転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換
  新規 転用
キャッシュバック額 28,000円 13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック2.8万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

  

▼オプション不要のおすすめ代理店▼

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 ソフトバンク光に申込む

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

20170908222440

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

申込みはオンラインサイトで!

 

以上、ワイモバイルから2018年2月8日に発売のAndroid One S4の詳細でした!

前作Android One S2よりスペックが進化しながら、端末代金は据え置きになりました。どなたでも扱いやすい安心の国産スマホですね。

 

Android One S4のお申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送の「ワイモバイル公式オンラインストア」がおすすめです!

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