スキャンティズム

格安スマホや光回線を、初めての方にもやさしく解説します

UQモバイル契約2年後にどうする?機種変更か継続か、おすすめはこれ!

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

今日は、「UQモバイルのスマホ契約から2年経過し、3年目に入ったらどうするべきか?」について詳しく解説します。

 

3年目に突入する前には「機種変更せずそのまま契約更新して使い続ける」「UQモバイルで機種変更する」「他社に乗り換える」という3つの選択肢があります。

 

結論から言うと、

<電話番号そのままで他社に乗り換える場合>

  • 一番お得になる可能性が高い
  • ただし手続きが少し大変
  • 乗り換えは断然ワイモバイルがおすすめ

<そのまま使い続ける場合>

  • 端末代金分だけ安くなる
  • データ容量と無料通話(ぴったりプラン)は半分に
  • 月500円で2倍のままにできる
  • ワンキュッパ割は適用されない

<機種変更する場合>

  • データ容量と無料通話(ぴったりプラン)は2倍のまま
  • ワンキュッパ割は適用されない
  • 新たに機種代の支払いスタート

ということになります。

 

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※この記事では現在UQモバイルのおしゃべり・ぴったりプランS/M/Lで、かつ端末代金を分割払いの契約の方が、契約から2年経過した場合について記述しています。

 

▼詳細はこちら▼

 UQモバイル(公式)

 

<注意>
2018年2月下旬より、料金体系が変更になりました。本記事は変更後の料金体系を解説しています。
 

 

 

契約2年後は契約見直しのチャンス

 

UQモバイルでスマホを契約される方のほとんどが、下図のおしゃべりプラン・ぴったりプランのS/M/Lを契約されていると思います。

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プランS/M/Lは、月々の基本料金が安くなるかわりに、2年間の継続使用を前提としているプランです。

よって、契約から2年(正確には契約月含む25ヶ月)経過する前に契約変更や解約すると、契約解除料として10,260円(税抜9,500円)がかかります。

また、データ容量についても、2年をひとつの節目としてサービスが設定されています。

 

よって、契約から2年経過したタイミングは、一度ご自身の契約やプランを見直したり、機種変更したり、他社への乗り換えを検討する絶好の機会なのです。

  

契約更新月は26ヶ月目

 

契約から2年経つと、「契約更新月」にはいります。

この契約更新月の間であれば、プランを変更したり解約しても契約解除料がかかりません。

UQモバイルの契約更新月は26ヶ月目の1ヶ月間のみです。(契約した月を1ヶ月目として算出)

 

契約更新月は、UQモバイルの公式サイト内の「マイUQモバイル」やチャットで確認することができます。

  

2年経過後に起こる3つの変化

 

さて、冒頭でスマホプランや各種キャンペーンは2年を節目として設定していると書きました。

では、契約から2年後(3年目突入時)には具体的にどのような変化が起きるのでしょうか。

 

1. 端末代支払完了で安くなる

 

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2年後におきる変化の1つ目は、端末代金の分割払いが終わることです。

よって、これまで基本料金に上乗せされていた端末代金の請求がなくなり、月々の支払額が安くなります

 

例えば「ZenFone 4」を購入した場合、契約から2年間は月々約2,000円を端末代金として支払います。

しかし、24ヶ月間で分割支払が完了するため、3年目から月々の支払額が2,000円安くなります。

 

下記は、2017年12月時点でのZenFone 4の端末代金を24回払いにした場合の月々の支払額の推移です。(プランSの場合)

  • 1年目:合計4,244円/月
  • 2年目:合計5,342円/月
  • 3年目:合計3,236円/月

 

1年目はワンキュッパ割が適用されています。

しかし2年目以降はワンキュッパ割が終了して支払額が+1,080円になります。

3年間になると端末代金の支払が完了するので、2,000円ほど安くなります。

 

端末に不満が無く、特に故障や不具合・バッテリーの消耗がなければ、3年目以降も継続して使用しても良いかもしれません。

ただし、次章説明するとおり、データ容量が半分になるので注意が必要です。

 

2. データ容量が半分に

 

変化の2つ目は、データ容量が半分になることです。

UQモバイルでは、新規契約またはMNPでおしゃべり・ぴったりプランに契約すると、契約から2年間はデータ容量が2倍になります。

ただしこれは、契約月を含む25ヶ月間の期間限定です。

契約から26ヶ月目以降は、データ容量が半分になってしまいます。

 

これまでどおりのデータ容量(つまり2倍のまま)にするためには、月額500円のオプション料金を支払う必要があります。 

 

なお、機種変更すれば、あらたに25ヶ月間2倍になります。

 

3. 無料通話も半分に

 

データ容量とともに、ぴったりプランの無料通話時間も半分になります。(おしゃべりプランは変化ありません)

プランSは60分から30分、プランMは120分が60分、プランLが180分が90分になります。

▼無料通話時間が半分に▼

  2年間 3年目以降
プランS 60分 30分
プランM 120分 60分
プランL 180分 90分

 

こちらもデータ容量と同様、これまでどおりの無料通話時間(つまり2倍のまま)にするためには、月額500円のオプション料金を支払う必要があります。 (500円でデータ容量も無料通話時間も2倍に戻ります)

 

なお、機種変更すれば、あらたに25ヶ月間2倍になります。

 

更新して使い続けるとどうなる? 

 

契約から2年が経ち、何もせず(他社への乗り換えなし・機種変更なし)にそのまま同じ端末を使い続ける場合にはこうなります。

  • 基本料金は2年目と同じ
  • 端末代金分だけ月々の料金が安くなる
  • データ容量・ぴったりプランの無料通話が半分に
  • 月額500円で2倍(これまでと同じ)に戻せる

 

2018年2月以前はデータ容量・無料通話2倍オプションがなく、2年経過したら半分のままでした。

しかし、2月に「2倍オプション」ができたことで、+500円で2倍に戻せるようになりました。

 

機種変更したらどうなる?

 

契約から2年が経過したタイミングで機種変更した場合には、こうなります。

  • 基本料金は2年目と同じ
  • 新たに端末代金の分割支払がスタート
  • データ容量は2倍のまま
  • ぴったりプランの無料通話は2倍のまま

 

2018年2月以前は機種変更してもデータ容量・無料通話は半分のままでしたが、2018年2月以降、機種変更すると新たに25ヶ月間2倍になるルールに変更になりました。

非常にありがたいですね。

 

新たに端末代金の支払いがスタートし、基本料金も2年目と同じなので少々損した気分にはなりますが、UQモバイルに愛着がある方は機種変更でも良いと思います。

   

他社に乗り換えたらどうなる?

 

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私が最もオススメするのが、「2年経過後(3年目)に他社に番号そのままで乗り換える(MNP)」という選択です。

2年経過後の更新月内であれば契約解除料がかからず、手数料などの最低限の料金で他社に乗り換えることができます。

 

また、スマホの各キャリアは他社から乗り換えてきた顧客に対し最もお得な料金プランを提示することが多いです。

そのため、乗り換え先で安くスマホを使うことができます。

 

なお、他社に電話番号そのままで乗り換える場合は、UQモバイルと新たな乗り換え先の両方で手数料が発生しますが、それでも乗り換えたほうが断然お得です。

 

  • 月々の料金を下げられる
  • データ容量2倍を維持できる
  • 新しい機種が使える
  • 契約解除料がかからない
  • 今の端末は下取りして貰える
  • 乗り換えによる特典(キャッシュバック等)が貰える
  • 慣れない会社への変更が不安
  • 乗り換え手続きがめんどくさい
  • 乗換え元・乗換え先で手数料がかかる

  

乗り換えならワイモバイル

 

UQモバイルからの乗り換え先として最もおすすめなのは「ワイモバイル」です。

理由は以下の7つです。

  1. データ通信速度が速い
  2. 料金体系がUQモバイルとほぼ同じ
  3. 無料通話時間が長い
  4. 初年度は1,000円引き
  5. データ量を維持できる
  6. SIM契約で料金1.44万円割引中
  7. ネットとのセット割で更に安く

  

1. 格安スマホの中でデータの通信速度が早い

 

ワイモバイルの最大の特徴は格安スマホの中でデータ通信の速度が安定して速いという点です。

UQモバイルがauのサブブランドであるのと同様、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドです。

そのため、他の格安スマホと比べてダントツで通信速度は速いのです。

  

2. UQモバイルと料金体系が似ている

 

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ワイモバイルの料金プランやキャンペーンは、UQモバイルとほぼ一緒といっても過言ではありません。

プランはUQモバイルと同じようにS/M/Lの3つに分かれおり、月額料金も使えるデータ容量も同じです。

  • プランS:2GB
  • プランM:6GB
  • プランL:14GB

また、契約後1年間は1,080円割引になるところもUQモバイルと一緒ですね。

 

3.無料通話時間が長い

 

UQモバイルのおしゃべりプランは無料となる国内通話は5分以内でした。

しかし、ワイモバイルなら10分まで通話できます。

そのかわり、ぴったりプランに変わる、無料通話の付与はありません。

それでも、10分までの国内通話が何度でも無料になるのは嬉しいですね。

 

4. 初年度は1,080円割引

 

UQモバイルでは「イチキュッパ割」で契約から1年間は基本料金が1,080円割引になりますが、ワイモバイルでも同様の割引があります。

「ワンキュッパ割」です。

UQモバイル内で機種変更するとイチキュッパ割は適用されませんが、ワイモバイルに乗り換えると1年間、毎月1000円の割引になります。

  

5. データ量を維持できる

 

UQモバイルでは契約から2年経過すると、データ容量が半分になってしまいます。

しかしワイモバイルに乗り換えると新たに2年間、データ容量が2倍になります。

  • スマホプランS:2GB
  • スマホプランM:6GB
  • スマホプランL:14GB

 

6. SIM契約で14,400円割引中

 

現在使用しているスマホをワイモバイルでそのまま使うこともできます。

その場合はワイモバイルでSIMカードのみを契約するのですが、現在ワイモバイルではSIMカードを契約した方に月額料金が最大14,400円割引になるキャンペーンを実施しています。

 

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オプションなど不要でただただ14,400円割引になりますので大変お得です。

詳細はこちら:ワイモバイルのお得なキャンペーンを公式より詳しく解説

 

7. ネットとのセット割で更に安く

 

ワイモバイルには、UQモバイルにないお得な割引制度があります。

それは「おうち割(光セット)」という制度です。

 

ワイモバイルのスマホを契約している方が家のネットをソフトバンク光にすると、スマホ料金が毎月最大1,000円割引になります。

割引は契約している限りずっと続きますし、家族で契約すれば全員が1,000円引きになります。

また、ソフトバンク光に契約することで高額なキャッシュバックも貰えます。

詳細:UQモバイルは家のネットとのセット割引がない!ワイモバイルの方がいいかも

 

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 ワイモバイル(公式)

 

デメリット:データ繰り越しができない

 

ワイモバイルの唯一と言っていいデメリットは、UQモバイルのようにデータの繰り越しができないことです。

UQモバイルは余ったデータを翌月に繰り越すことができましたが、ワイモバイルにはその制度がありません。

  

2年後の対応まとめ

 

これまでの内容をまとめると下記の通りです。

 

<他社に乗り換えの場合>

  • 一番お得になる可能性が高い
  • ただし手続きが少し大変
  • 乗り換え先は断然ワイモバイル

<そのまま使い続ける場合>

  • 端末代金分だけ安くなる
  • データ容量と無料通話(ぴったりプラン)は半分に
  • 月500円で2倍のままにできる
  • ワンキュッパ割は適用されない

<機種変更する場合>

  • データ容量と無料通話(ぴったりプラン)は2倍のまま
  • ワンキュッパ割は適用されない
  • 新たに機種代の支払いスタート

ということになります。

 

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一番得するのはワイモバイルへの乗り換え

 

2年後にとる対応で、最も得するのは「ワイモバイルへ電話番号そのまま(MNP)で乗り換えること」です。

ワイモバイルとUQモバイルは料金体系や通信速度はほぼ同じと思って構いません。

 

ほぼ同じサービスのワイモバイルへ乗り換えることで、以下のメリットがあります。

  • ワンキュッパ割で1年間1,000円割引
  • データ容量は2倍のまま
  • 10分以内の国内通話無料(UQの2倍)
  • 光回線とのセット割でさらに割引

特に、UQモバイルでも受けられた、1年間1,000円割引の恩恵をもう一度受けられるのが嬉しいですね。

また、UQモバイルにはない「光回線とのセット割」でさらに料金が安くなるのも魅力です。(詳細:ワイモバイルとUQモバイルの比較!違いは4つ、おすすめはこれ!

 

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 ワイモバイル(公式)

 

結局私は機種変更しました

 

前章で解説したとおり、2年経過後にとるべき行動として最もお得なのはワイモバイルへの乗り換えです。

しかし、ここまでの解説を全て無駄にするような結論ですが、私は先日契約更新月を迎え、結局機種変更しました。

 

その結果、ぴったりプランで以下のようになりました。

  • 基本料金は2年目と同じ
  • 新たに端末代金の支払が開始
  • データ容量は2倍のまま
  • 無料通話は120分のまま

 

ワイモバイルに乗り換えるのが一番お得なのはわかっていたのですが、以下の理由から乗り換えませんでした。

  1. データ容量・無料通話が2倍のままになった
  2. MNP乗り換えの手続きがめんどくさかった
  3. ワイモバイルはデータ繰り越し不可

 

まず、2018年2月よりUQモバイルのルールが変わり、機種変更すればデータ容量とぴったりプランの無料通話時間が2倍のままになりました。

よって、以前よりは機種変更してもダメージが少なくなりました。

 

また、最大の理由はUQモバイルはデータの繰り越しができるのにワイモバイルはできないことです。これ、ダメージが大きいですね。

またワイモバイルはデータ速度を高速⇔低速に切り替えることができないことも不便です。

 

以上の理由から、最初の1年はワイモバイルに乗り換えるより月額1,000円高くなりますが、結局UQモバイルに契約し続けることにしました。

これまで説明してきたとおり、一番お得なのはワイモバイルに乗り換えることで間違いないですが、今回のルール変更によりダメージが少なくなったので、UQモバイルに残るのもそれほど悪くないかなと思います。

 

機種変更時のおすすめスマホ

 

私のおすすめはこの3機種

 

ここでは、機種変更する際のおすすめスマホを紹介します。

ここでは3端末を抜粋して紹介していますが、もっと詳しく見たい方は「UQモバイルのおすすめスマホ 11機種ランキング!【2018年最新版】」を参考にしてください。

 

AQUOS sense

 

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まずはSHARPから2017年11月に発売されたAQUOS sense(アクオスセンス)です。

この機種は全てにおいて非常にバランスの取れた機種で欠点が無く、初めての方からミドルユーザーまで安心の1台です。

 

またUQモバイルで発売されたばかりにもかかわらず、料金が安いのも特徴です。

この性能でこのお値段はかなりお買い得です。

 

  • 欠点の無いバランスよい性能
  • UQストアなら1.3万還元中
  • IGZOの美しい画面
  • 防水・防塵対応
  • 指紋認証・おサイフケータイ搭載
  • CPU性能は平凡

詳細:UQモバイル「AQUOS sense」のスペック・価格を解説!

 

HUAWEI nova 2

 

続いては2018年1月に発売されたHUAWEI nova 2(ノバ2)です。

auでも発売された人気機種で、高機能の割に端末代金が安い、コスパ抜群の機種です。

 

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HUAWEI nova 2の特徴はなんと言ってもカメラです。

フロントカメラは、1200万画素の広角カメラと800万画素の望遠カメラを搭載したダブルレンズカメラです。
さらに、自撮り用のインカメラはなんと2,000万画素。カメラは非常にハイスペックです。

 

また、カメラだけでなくCPUも十分な性能で、さらにストレージが64GBと大容量なのもGOODです。

もちろん、HUAWEIおなじみの「急速充電」「指紋認証」も搭載しており、オーディオにもこだわっています。

純正のイヤホン・スマホカバー・充電器が付属しているのも嬉しいですね。

 

これだけの性能で、端末価格は非常に安価です。コスパ抜群の機種といえます。

 

  • 1,200万+800万のダブルレンズカメラ
  • インカメラは驚愕の2,000万画素
  • 急速充電・指紋認証センサー
  • 純正イヤホン・スマホカバー付属
  • 性能の割に安価な端末代金
  • 1.3万円キャッシュバック対象端末
  • 防水・防塵なし

 詳細:UQモバイル「HUAWEI nova 2」を詳しく解説!高性能カメラと低価格が魅力!

 

ZenFone 4

 

最後は「ZenFone 4(ZE554KL)」です。

ZenFone 4の特徴はなんと言ってもCPU性能が高いことです。

複数のアプリを立ち上げてガンガン操作する方や、負荷の高いゲームをされる方はこのZenFone 4がおすすめです。

 

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このZenFone 4(ZE554KL)は、UQモバイルの中でも屈指の性能を誇っています。

搭載しているCPUはSnapdragon660メモリー(RAM)はなんと6GBです。

これだけの性能があれば、動きが遅くなったりもたついたりすることは非常に少ないでしょう。

 

また、CPU以外も非常に高性能です。

メインのカメラはレンズが二つ搭載されたデュアルカメラです。
しかもSONYの最高峰イメージセンサーを搭載しています。

 

3,300mAhの大容量バッテリーに加え、36分で50%充電できる急速充電機能も搭載しています。

また、ハイレゾ対応のオーディオや指紋認証センサーなど、便利機能も盛りだくさんです。

 

他製品と比べて少々端末代金が高いのがネックですが、この性能なら納得です。

スマホの性能にこだわる方はZenFone 4が大変おすすめです。

 

  • 高性能CPU+6GBメモリー搭載
  • デュアルカメラ搭載
  • 大容量・急速充電のバッテリー
  • ハイレゾ対応オーディオ
  • 指紋認証センサー搭載
  • 1.3万キャッシュバック対象外
  • 端末代金は他に比べやや高め

詳細:UQモバイル「ZenFone 4」スペック・価格・レビューを徹底解説!

 

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 UQモバイル(公式)

 

詳細:UQモバイルのおすすめスマホ 11機種ランキング!【2018年最新版】

 

iPhone 6S・iPhone SEも買える!

 

UQモバイルではiPhone 6S・iPhone SEに機種変更することもできます。

iPhoneはやはり非常に人気ですね。

iPhone 6S・iPhone SEは発売から時期が経過していますが、いまでも十分な性能で使用者の評価も高いです。

詳細は以下の記事をご覧ください。

 

iPhone 8やiPhone 7、Xも使えます

 

UQモバイルで販売しているiPhoneはiPhone 6S・iPhone SEのみですが、最新のiPhone 8やiPhone X、人気のiPhone 7も使用できます。

この場合、機種はアップルストアなどで購入することになりますので、SIMカードがあれば十分です。

詳細は以下の記事を参考にしてください。

 

機種変更時のキャンペーン情報

 

現在、UQモバイルではさまざまなキャンペーンを実施しています。

特に、iPhone 6S・iPhone SEに機種変更される方には3,000円分のJCBギフト券が貰えるキャンペーンがお得です。

 

現在実施中のキャンペーンは「【随時更新】UQモバイルのお得なキャンペーン総まとめ!」で確認してください!

 

 

機種変更、他社への乗り換えはこちら

 

以上、UQモバイル契約から2年経ったらどうすべき?の解説でした。

UQモバイルで機種変更する場合の手続きは公式サイトが便利です。こちらからどうぞ!

 

▼申し込みはこちら▼

 UQモバイル(公式)

 

私は最終的にUQモバイルに残ることにしましたが、やはり「ワイモバイルへの乗り換えが最もおすすめ」です。手続きは公式サイトでどうぞ!

 

▼申し込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

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