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格安スマホ「LIBMO(リブモ)」完全ガイド!【2018年最新版】~ 料金やメリット・デメリット、おすすめスマホも解説~

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みなさんこんにちは、SCANTYです。

今日は、格安スマホ「LIBMO(リブモ)」の料金やおすすめスマホ、メリット・デメリットについて詳しく解説します。

私も利用していますが、料金が安いうえに、細かいところまでサービスが行き届いており、本当に満足しています。

 

さらに、今なら5月10日までの期間限定で音声SIMが12ヶ月間460円引きになるキャンペーンも実施中です。

本記事を参考にして、ぜひLIBMOにお申込みください!

※本文中の料金は全て税抜

 

▼申込みはこちら▼

 LIBMO(公式)

 

 

音声通話付SIMの料金

 

まずはLIBMOの音声SIMの料金について解説します。料金が安さがLIBMOの一番の特徴です。

 

初期費用は3,000円

 

LIBMO(リブモ)でスマホまたはSIMカードを契約する際の初期費用は3,000円です。

 

月額料金

 

LIBMOの料金は容量ごとに大きく6つに分類されます。

高速データ通信が月3GBまで・6GBまで・10GBまで・20GB・30GBのプランと、低速(200kbps)で容量無制限で使えるプランです。

2018年に20GB・30GBの大容量プランが追加になり、さらに便利になりました。

各コースの料金は以下の通りです。

 

▼音声通話付SIMの料金▼

データ量 基本料金
3GB ¥1,580
6GB ¥2,180
10GB ¥2,980
20GB ¥4,680
30GB ¥6,580
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180

 

割引キャンペーン実施中!

 

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今なら、2018年5月10日までの期間限定で音声SIMの月額料金が12ヶ月間460円引きになるキャンペーン「春キャン!」を実施しています。

音声SIMのみ、月額料金が1年間(12ヶ月間)460円割引になります。

低速無制限のプランも対象です。

 

データ量 基本料金 割引後
3GB ¥1,580 ¥1,120
6GB ¥2,180 ¥1,720
10GB ¥2,980 ¥2,520
20GB ¥4,680 ¥4,220
30GB ¥6,580 ¥6,120
ライトプラン
(低速無制限)
¥1,180 ¥720

 

端末代金支払は一括/分割

 

LIBMOではSIMカードのみ契約して手持ちのスマホに挿すことも、スマホとセットで購入することもできます。

端末も一緒に購入する場合は上記の基本料金に端末代金がかかります。

例えば私がおすすめのスマホ「HUAWEI P10 lite」の場合だと以下の金額になります。

 

<端末代金分割>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,580 ¥1,050 ¥2,630
6GB ¥2,180 ¥1,050 ¥3,230
10GB ¥2,980 ¥1,050 ¥4,030
20GB ¥4,680 ¥1,050 ¥5,730
30GB ¥6,580 ¥1,050 ¥7,630
ライト
プラン
¥1,180 ¥1,050 ¥2,230

※キャンペーン適用前の料金 

 

<端末代金一括>

端末代金
¥25,200
速度 データ 基本料
標準
3GB ¥1,580
6GB ¥2,180
10GB ¥2,980
20GB ¥4,680
30GB ¥6,580
低速 無制限 ¥1,180

※キャンペーン適用前の料金 

 

各機種の端末代金は「LIBMO公式サイト 」でご確認ください。 

 

▼詳細確認はこちら▼

 LIBMO(公式)

 

音声通話・通話オプションの料金

 

LIBMO(リブモ)の国内通話は通常20円/30秒です。

また、よく電話をする方に2つのお得な通話オプションも用意されています。

 

  1. 10分かけ放題:850円/月(1年間は300円/月)
  2. 通話パック30:850円/月

 

1. 10分かけ放題

 

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10分かけ放題は、10分以内の国内通話が何度でも無料になるオプションです。

専用のアプリから発信するか、電話番号の頭に「003545」をつけることで、10分以内の国内通話ならいつ・誰にかけても無料になります。

もし10分を超えたとしても、通話料は通常の半額の10円/30秒になります。

しかも、現在キャンペーン期間中につき、申込みから最初の1年間は月額300円に割引になっています。

よく通話をされる方には大変お得なオプションです。

 

2. 通話パック30

 

通話パック30は、30分の無料通話(1200円分)が850円になるオプションです。

通話回数は多くないけど、長電話する場合はこちらの方がお得になる場合があります。

ただし、現在は10分かけ放題が割引キャンペーン中なので、ほとんどの方は10分かけ放題のほうがお得になります。

 

▼詳細はこちら▼

 LIBMO(公式)

 

データSIMの料金

 

続いてはLIBMOのデータSIM(データ専用/SMS機能付SIM)の料金を解説します。こちらも格安ですね。

 

SMS付・データ専用の2種類

 

LIBMOでは、音声通話機能のないデータSIMも契約可能です。

スマホはもちろん、タブレットやモバイルルーター(ポケットWi-Fi)に挿して使用することができます。

データSIMはSMS機能の有無によって2種類に分かれます。

  • SMS機能あり:SMS対応SIM
  • SMS機能無し:データ通信専用SIM

SMS機能があると電話番号が付与されるため、電話機能がなくてもLINEが使えるようになります。(ただし、SMS機能がなくてもFacebookで認証することも可能)

また、モバゲーなどの一部ゲームでは本人確認のためSMS機能が必要になる場合もあるので、それらに該当する方はSMS対応SIMを選択しましょう。

 

基本料金

 

音声SIM同様、SMS対応SIMとデータ専用SIMにも、4種類のプランが用意されています。

高速データ通信が月3GBまで・6GBまで・10GBまでのプランと、低速(200kbps)で容量無制限で使えるプランです。

各コースの料金は以下の通りです。

 

▼データSIMの料金▼

データ量 データ専用 SMS機能付
3GB ¥880 ¥1,020
6GB ¥1,480 ¥1,620
10GB ¥2,280 ¥2,420
20GB ¥3,980 ¥4,120
30GB ¥5,880 ¥6,120
ライトプラン
(低速無制限)
¥480 ¥620

 

料金に関する補足・注意点

 

SIMカードは追加発行可能

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追加したSIMとデータを分け合える

 

LIBMO(リブモ)では、SIMカードを追加してデータ容量を分け合うことができます。

例えばスマホ用に6GBの音声SIMを契約して、さらにタブレット用にデータ通信専用SIMを1枚追加すると、スマホとタブレットで6GBのデータを分け合うことができます。

SIMカードを追加する場合は、1枚追加するごとに3,000円の追加手数料と120円のSIMカード料金がかかります。

さらに、SMS機能付SIMカードを追加する場合は140円/月、音声SIMカードなら700円月が1枚ごとの月額料金としてかかります。

 

<SIM追加の初期費用>

  • SIM追加手数料:3,000円
  • SIMカード料金:120円

 

 <追加したSIMの月額費用>

  • データ専用SIM:無料
  • SMS機能付SIM:140円/月
  • 音声通話付SIM:700円/月
    ※全て追加SIM1枚あたり

 

家族でLIBMOに契約する場合、 それぞれで契約するよりも、大容量プランを契約して家族で容量を分け合ったほうが断然お得になります。

 

マイページで残容量確認可能

 

LIBMOでは、当月の残りデータ容量をマイページで確認することができます。

残容量はほぼリアルタイムで反映されるため、月末にデータ容量が少なくなってきたときなどには大変重宝します。

 

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マイページで残量を確認可能

 

余ったデータは繰り越し可能

 

LIBMOは余ったデータを翌月に繰り越すことができます。

月によって使用するデータ量にばらつきがある場合も、繰り越しによってばらつきを吸収でき、無駄になりません。

なお、繰り越したデータが使えるのは繰り越した月の月末までです。3月分のデータは4月末まで使えます。

 

さらに、翌月は繰り越したデータから先に消費されます。そのため、更にその翌月もデータ繰り越しがしやすくなります。

非常に良心的なサービスですね。

 

データ容量の変更は無料

 

LIBMO(リブモ)では、プランの変更を無料で行うことができます。

「6GBのプランにしたけど、あまり使わなかったので3GBにしたい」という場合も無料で変更することができます。

 

しかも、プラン変更はマイページ上で簡単に手続きできます。

プランの変更は翌月から反映されます。

なお、音声SIM⇔データSIM(データ専用・SMS機能付)の変更はできませんので注意してください。

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マイページでプラン変更可能

 

データ速度の切替は不可

 

LIBMOのデメリットのひとつとして、データ通信速度の切替機能が無いことが挙げられます。

他の格安スマホではデータ通信速度を高速⇔低速に切り替えることができ、低速通信時はデータを消費しないというサービスがあります。

しかし、LIBMOには残念ながらありません。

 

音声SIMは最低利用期間・違約金あり

 

LIBMOの音声SIMは他のキャリアと同じように「最低利用期間」があります。

この期間内に解約すると違約金9,500円がかかってしまいます。

しかし、多くのキャリアは2年ですが、LIBMOの最低利用期間(縛り期間)は1年です。

万が一満足できない場合や他のキャリアに移りたい場合も、1年を超えれば違約金無しで乗り換えや解約することができます。 

 

データSIM・SMS機能付SIMは最低利用期間・解約金はありません。

 

  音声SIM データ専用・
SMS付SIM
最低利用期間 1年間 なし
契約解除料 9,500円 なし

 

LIBMOのメリット

 

ここからは、LIBMO(リブモ)のメリット・デメリットを解説します。

まずはメリットからです。

 

価格が安い

 

私がLIBMOを選んだ最大の理由は、何より価格が非常に安いことです。

ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換えれば、月々のスマホ料金を大幅に削減することができます。

私は以前ドコモで月8,000円程度支払っていましたが、LIBMO(リブモ)なら3,000円程度に抑えることができます。月5,000円、年間6万円の削減になりますね。

 

データSIMのサービスを提供している会社はいくつもありますが、LIBMO(リブモ)はその中でもかなり上位に来る安さです。

 

ライトプランがお得

 

前章で音声SIMの料金プランを説明しましたが、プランのひとつに「ライトプラン」があります。

このライトプランでは、データ通信速度は最大200kbpsに制限されるものの、月のデータ容量が無制限のプランです。

 

200kbpsだとWEBサイトや動画を見ることは難しいですが、メールやLINE、SNSの閲覧や音楽ストリーミングには十分な速度です。

これらでどれだけデータを消費しても容量に上限はなく、料金も1,180円です。

「スマホは持っておきたいが、電話やメール・LINE・SNS閲覧が中心で、WEB閲覧や動画を見たりしない」という方にはぴったりのプランです。

 

お得な通話オプションあり

 

LIBMOは基本料金のほかに、通話料金がかかります。通話料金は30秒ごとに20円です。

しかし、よく電話をする方には2つのお得なオプションが用意されています。

  1. 10分かけ放題:850円/月(1年間は300円/月)
  2. 通話パック30:850円/月

よく通話をされる方はぜひこのオプションに申し込みましょう。

特に10分かけ放題が人気のようです。更に今なら1年間月額300円になる割引キャンペーンも実施しているので、ぜひご検討ください。 

  

TOKAI SAFEが1年間無料

 

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LIBMO(リブモ)には「TOKAI SAFE(トーカイセーフ)」というセキュリティソフトが使えるオプションがあります。

マカフィーやノートンといったセキュリティソフトと同じ役割ですね。大事なスマホやタブレット・PCにウィルスが入ったりしないように制御してくれます。

 

マカフィーやノートンは非常に高額ですが、TOKAI SAFEは月額400円で最大6台までインストールできます。(もちろん契約しているスマホ以外のPCやタブレットでも可)

しかも通常400円/月のところ、今なら最初1年が無料になるキャンペーン中です。1年間無料で6台までセキュリティ対策を取れるので大変お得です。

 

データ繰り越しが可能

 

これも非常に重要視したポイントです。

LIBMOは余ったデータを翌月に繰り越すことができます。

私は月によって使用するデータ量にばらつきがあるのですが、繰り越しによってバラツキを吸収できます。

 

プランの変更が無料

 

LIBMO(リブモ)では、プランの変更を無料で行うことができます。

「6GBのプランにしたけど、あまり使わなかったので3GBにしたい」という場合も無料で変更することができます。

しかも、マイページで簡単に手続きできるのが良いですね。

プランの変更は翌月から反映されます。

 

最低利用期間が1年と短い

 

LIBMOの音声SIMは他のキャリアと同じように「最低利用期間」があり、この期間内に解約すると違約金9,500円がかかってしまいます。

しかし、多くのキャリアは2年ですが、LIBMO(リブモ)の最低利用期間は1年です。

万が一満足できない場合や他のキャリアに移りたい場合も、1年を超えれば違約金無しで乗り換えや解約することができます。

これはめちゃくちゃ嬉しいです。

 

安心のドコモLTE回線

 

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LIBMOが使っている回線は、ドコモのLTE回線です。

やはり最大手であるドコモの高速回線を使えるのは安心ですね。

ドコモ回線は電波が届く範囲が広いので、地方でもほとんどの場合問題なく使えるでしょう。

 

普段使いには十分な速度

 

料金が安いと不安なのが「速度が遅いのではないか」という点です。

しかし、現状私が使用している分では全く問題なし。

スマホでWEB閲覧をしていても、株式の取引画面を開いていても遅いと感じることはありません。

回線速度は地域や時間帯、接続機器によって変動するので全員が問題ないとはいえませんが、東京都内で使用している私は問題無しです。

 

スマホセットなら設定不要

 

LIBMO(リブモ)でスマホ本体とSIMカードをセットで購入すると、初期設定・APN設定が全て終えた状態で送られてきます。

特にAPN設定は少々ややこしく煩雑なため、設定済の状態で送られてくるのは大変嬉しいですね。

商品到着後、電源を入れれば最低限の設定ですぐスマホを使うことができます。

 

申込み~到着が早い

 

私は現状持っているスマホに挿して使うための音声SIMを契約しました。

地味に嬉しかったのが、申込みからSIMの到着までがあっという間だったことです。

 

水曜日の深夜22時頃にネットから注文しましたが、翌日には発送連絡が来て、金曜日の午前中には自宅に到着しました。

簡単な設定をするとすぐにスマホで使えます。

申込みから到着まで迅速だったので、非常に好感が持てました。

 

データ残量を確認可能

 

LIBMO(リブモ)のデータ残量は、いつでもマイページで確認することができます。

実は以前はネット上では確認できず、いちいちコールセンターに電話する必要があったのですが、最近は改善されました。

常にデータ容量を把握し、計画的に使えるのが嬉しいです。

 

問い合わせ対応が良い

 

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これは私の個人的な感想ですが、先ほど説明したマイページでの残量確認についてわからないところがありました。

公式サイトの問い合わせフォームを利用して質問したのですが、返答が迅速でした。

しかもかなり詳しい返答で、知りたいことを全て知ることができました。

 

チャット機能で問い合わせることもできます。

そして、問い合わせ先の電話番号もデカデカと表示されています。

最近では電話での問い合わせを減らすために、HPを確認してもなかなか電話番号までたどり着けないことも多いですが、LIBMOは電話での問い合わせもウェルカムのようです。

(もちろん時間帯によっては混雑していると思いますが)

  

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LIBMOのデメリット

 

続いては、LIBMOのデメリットです。

 

店舗がない

 

LIBMOは基本的にネット上で契約等の手続きが完結します。

その分料金が安くなっているのですが、「店頭でじっくり説明を聞きたい」「店頭で直接問い合わせしたい」という方にはおすすめできません。

 

LIBMOは東海地区を地盤とする企業が運営しているので、東海地方にはいくつか店舗があります。

しかし、それ以外の地方にお住まいの方は電話かネットで各種手続や問い合わせをすることになります。

個人的にはチャット機能が便利と感じていますが、HPに電話番号もしっかり書かれているので、不安な方は電話で問い合わせてみてください。

 

速度は3大キャリアに劣る

 

LIBMO(リブモ)を含め、格安スマホのほとんどはドコモ・au・ソフトバンクから回線を借りて運営しています。

借りられる回線の幅が限られているため、速度は3大キャリアに比べてどうしても劣ってしまいます。私は普段使いで遅いと感じることはほとんどありませんが、地域や時間帯によっては遅くなる場合があります。

 

速度にこだわる方は料金は高いですがドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアか、「ワイモバイル」「UQモバイル」がおすすめです。

 

データ速度の切替は不可

LIBMOのデメリットのひとつとして、データ通信速度の切替機能が無いことが挙げられます。

他の格安スマホではデータ通信速度を高速⇔低速に切り替えることができ、低速通信時はデータを消費しないというサービスがあります。

しかし、LIBMOには残念ながらありません。

 

口座振替ができない

 

LIBMO(リブモ)の月々の支払いはクレジットカードのみです。口座振替はできません。

 

端末代金分割に手数料がかかる

 

これが一番のデメリットと感じています。

LIBMO(リブモ)でスマホ端末を分割で購入する場合、分割手数料は使用者が負担しなければなりません。

わずかですがクレジット会社ごとに手数料がかかりますので注意してください。

 

知名度が低いので不安…

 

これは個人的な意見です。

LIBMOの知名度はまだまだ低いとおもいます。

地盤とする東海地方での知名度は高いようですが、それ以外の地方ではほとんど知られていないのではないでしょうか。

やはり知らない企業のサービスを使うのは不安ですよね…。

サービス内容は素晴らしいので、せっかくですから知名度を上げて全国に展開してほしいです。

 

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タイプ別おすすめスマホ

 

ここからは、LIBMOのおすすめスマホをタイプ別に紹介します。

スマホとセットで契約する際にぜひ参考にしてください。

料金はキャンペーンによる割引適用前の税抜金額です。

 

初めての方はarrows M04

 

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安心・高機能の国産スマホ

 

初めての方にも安心のスマホは富士通から発売されたarrows M04です。

初めての方にも安心の国産メーカーで、便利機能が豊富で使いやすく、非常におすすめの機種です。

 

特徴は、初めての方でも安心の設計になっていること。防水・防塵はもちろん、耐久性にも優れ、バッテリーの持ちも優秀です。

特にバッテリーは富士通の得意分野で、「3日間充電不要!」と謳っているほど優秀です。

また、便利機能も豊富で、ワンセグおサイフケータイも搭載しています。

カメラ性能もバランスがよく、誰でも簡単にきれいな写真が撮影できます。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,350円
  • 一括払い:32,400円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,580 ¥1,350 ¥2,930
6GB ¥2,180 ¥1,350 ¥3,530
10GB ¥2,980 ¥1,350 ¥4,330
20GB ¥4,680 ¥1,350 ¥6,030
30GB ¥6,580 ¥1,350 ¥7,930
ライト
プラン
¥1,180 ¥1,350 ¥2,530

  

  • バランスの良い性能
  • 防水・防塵・耐久性良し
  • 3日間充電不要のバッテリー
  • ワンセグ・おサイフ搭載
  • 簡単に美しく撮れるカメラ
  • CPU性能は平凡

詳細:LIBMO「arrows M04」を解説!どなたでも安心の国産スマホです

 

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性能にこだわるならP10 Lite 

 

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CPU性能にこだわる方は、HUAWEI(ファーウェイ)から発売されたP10 liteがおすすめです。

近年発売された機種の中ではコスパが抜群によいといわれています。

 

何よりの特徴はCPU性能の高さ

KIrin658という高性能なCPUを搭載しており、メモリー(RAM)も3GBなので、複数のアプリを同時に立ち上げてバリバリ操作しても、ゲームをしても問題なしです。

背面には指紋認証センサーが搭載されており、ワンタッチでロックを解除できます。

 

また、HUAWEI P10 liteには急速充電機能がついています。10分で2時間動画閲覧ができるレベルまで一気に充電してくれます。

他にも、メインカメラ1200万画素・サブカメラ800万画素の高機能カメラや、立体感のある美しい本体デザイン等も特徴です。

この性能で、端末代金25,200円はめちゃくちゃお得。

非常におすすめの端末です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,050円
  • 一括払い:25,200円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,580 ¥1,050 ¥2,630
6GB ¥2,180 ¥1,050 ¥3,230
10GB ¥2,980 ¥1,050 ¥4,030
20GB ¥4,680 ¥1,050 ¥5,730
30GB ¥6,580 ¥1,050 ¥7,630
ライト
プラン
¥1,180 ¥1,050 ¥2,230

 

  • ゲームもできる高性能CPU
  • 指紋認証センサー搭載
  • 高級感のあるデザイン
  • 急速充電機能
  • 防水機能なし

詳細:LIBMO「P10 lite」を解説!高性能・低価格の大人気スマホです

 

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カメラはZenFone 4 Selfie

 

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カメラにこだわる方はZenFone 4 Selfie(ZD553KL)がおすすめです。

「セルフィー」という名前が付いている通り、最も得意なのは「自撮り」です。

インカメラ(画面側にある自撮り用カメラ)はデュアルカメラといって、レンズが二つついています。

2,000万画素レンズと、800万画素の広角レンズを用途に応じてワンタッチで切替えたり、2つのレンズで補完しあって美しい写真を撮影することができます。

 

また、通常のカメラ(背面にあるカメラ)も高性能です。画素数は1600万画素で、高速のオートフォーカス機能や 細かく写真を調整する機能もあり、プロのような写真を撮ることができます。

 

ZenFone 4 Selfie(ZD553KL)が優秀なのはカメラだけではありません。

4GBメモリー(RAM)と64GBストレージを搭載しており、指紋認証センサーも付いています。自撮りカメラ意外も高性能なスマホです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,125円
  • 一括払い:27,000円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,580 ¥1,125 ¥2,705
6GB ¥2,180 ¥1,125 ¥3,305
10GB ¥2,980 ¥1,125 ¥4,105
20GB ¥4,680 ¥1,125 ¥5,805
30GB ¥6,580 ¥1,125 ¥7,705
ライト
プラン
¥1,180 ¥1,125 ¥2,305

 

  • 自撮りにめっぽう強い
  • 背面のメインカメラも1600万画素
  • 4GBメモリー+大容量ストレージ
  • 指紋認証センサー搭載
  • CPUは平凡
  • 防水機能なし

詳細:LIBMO「ZenFone 4 Selfie」のスペック・料金をわかりやすく解説します

 

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バッテリーはZenFone 4 Max

 

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バッテリーは最強レベル

 

バッテリーの持ちにこだわる方は「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」がおすすめ。

ZenFone 4 Max(ZC520KL)のバッテリーは、現在発売されているスマホの中でもトップクラスです。

バッテリー容量は4,100mAhと驚異的です。さらに、省エネ性能にも優れています。

この大容量バッテリーと省エネ性能により、連続待受時間はなんと37日間

つまり、操作しない状態なら1ヶ月以上充電不要ということになります。(もちろん環境などにより短くなりますが)

また、スマホをモバイルバッテリー代わりにして、他のデバイスを充電することもできます。

 

バッテリー以外も優秀です。

メインカメラは1300万+500万画素のでデュアルカメラで、サブカメラ(自撮り用カメラ)も800万画素となかなか。

また、2017年冬に発売したばかりなのに端末代金が24,000円と安いのも嬉しいです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,000円
  • 一括払い:24,000円

 

<分割時の月々支払額>

  基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,580 ¥1,000 ¥2,580
6GB ¥2,180 ¥1,000 ¥3,180
10GB ¥2,980 ¥1,000 ¥3,980
20GB ¥4,680 ¥1,000 ¥5,680
30GB ¥6,580 ¥1,000 ¥7,580
ライト
プラン
¥1,180 ¥1,000 ¥2,180

 

  • 4,100mAhの脅威のバッテリー
  • 最大37日間充電不要
  • デュアルカメラ搭載
  • 求めやすい価格
  • CPUは平凡
  • 防水機能なし

詳細:LIBMO「ZenFone 4 Max」を解説!料金とバッテリーに優れた機種です

 

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それでも迷った方はP10 Lite

 

これまで、タイプ別におすすめスマホを紹介してきました。

しかし「それでもどれにするか迷って決められない…」という方もおられるかもしれません。

そんな方は、P10 Liteを買っておけば間違いありません。

 

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迷ったらP10 Lite

 

冒頭で説明しましたが、CPUもカメラも高性能ながら端末代金が非常に安く、コスパ抜群の機種です。

価格.comでも長らく人気ナンバーワンに君臨しており、2017年で最も人気の機種でした。

防水機能がないのが気になりますが、迷ったらコレを買っておけば間違いないと断言できます。それくらいおすすめの機種です。

 

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iPhoneも使える!

 

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LIBMOではiPhoneの販売はしていません。しかし手持ちのiPhoneにLIBMOのSIMカードを挿せば、LIBMOでiPhoneを使うことができます。

LIBMOのSIMカードを挿せば、スマホ代を大きく節約することができます。

もちろんiPhone8やiPhone Xも使用可能です。

 

iPhoneの設定手順や料金については、以下を参考にしてください。

 

申込みは公式サイトで!

 

以上、格安スマホ「LIBMO(リブモ)」の解説でした。

ここまでで説明したとおり、LIBMOは音声SIM・データSIMともに料金が格安で、毎月のスマホ料金を大幅に下げることができます。また、余ったデータが繰り越せたり、データ容量を無料で変更できたりするのも嬉しいですね。

 

さらに今なら5月10日までの期間限定で音声SIMが12ヶ月間460円引きになるキャンペーンも実施中です。

みなさんもぜひLIBMOでスマホ料金を節約してください!

申込みは「LIBMO公式サイト」でどうぞ!

 

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