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IIJmio「ZenFone Max Plus」を解説!最強バッテリー搭載!

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

今日は、IIJmioで2018年4月13日に発売の「ZenFone Max Plus(M1)」(ZB570TL)を解説します。

 

最近のトレンドである18:9縦長でフルHD+の高解像度画面と、28時間充電不要の最強バッテリーを搭載したモデルです。

価格も安く、コスパの良いおすすめ端末ですね。

※本文中の画像は「IIJmio公式サイト」および「メーカーサイト」から引用

 

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ZenFone Max Plus(M1)の特徴・レビュー

 

ZenFone Max Plus(M1)」(ゼンフォンマックスプラス)は、人気メーカーASUSが発売したSIMフリースマートフォンです。

最近のスマホでトレンドの18:9の縦長画面で、かつフルHD+の非常に美しい画面と、4,130mAhの最強バッテリーを搭載しています。

 

4,130mAhの最強バッテリー

 

ZenFone Max Plus(M1)の最大の特徴は、4,130mAhの大容量バッテリーです。

3G接続の場合、最大28日間連続待受可能と謳われています。

あくまで数値上の話で実際は28日間も充電不要とはならないのですが、バッテリーの持ちが非常に良いのは確かです。

最大45時間の連続通話時間、最大20時間のWi-Fi接続が可能とされています。

 

省エネ性能も抜群

 

ZenFone Max Plus(M1)のバッテリーの持ちがよいのは、バッテリー容量が大きいからだけではありません。

独自の技術により、省エネ技術が大変優れていることも寄与しています。

 

後ほど説明しますが、ZenFone Max Plus(M1)はフルHD+という非常に美しい画面解像度を誇ります。

画面が美しいほどバッテリーの消費が早いのですが、ZenFone Max Plus(M1)にはバッテリー消費を最適化するシステムが搭載しており、長時間の連続使用を可能としています。

 

急速充電機能搭載

 

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通常、バッテリー容量が大きいとそれだけ充電時間が長くなりがちです。

しかし、ZenFone Max Plus(M1)には急速充電機能が搭載されています。

4,130mAhの大容量バッテリーに関わらず、約3時間でフル充電できます。

 

さらに、15分の充電で3時間連続通話ができるレベルまで一気に充電してくれます。

万が一充電を忘れたときにも短い時間で充電できるので安心です。

しかも、急速充電用の専用アダプタが無料で付属しているのも嬉しいですね。

 

バッテリーの劣化も防ぐ

 

ZenFone Max Plus(M1)には、バッテリーの劣化を防ぐ機能も搭載しています。

通常、スマートフォンのバッテリーは使用年数が長くなるほどバッテリー駆動時間が短くなっていきます。

しかし、ZenFone Max Plus(M1)にはバッテリー寿命を最適化する技術が搭載しており、通常のスマートフォンより約2倍の平均寿命を実現しています。

 

トレンドの18:9縦長画面

 

ZenFone Max Plus(M1)のもうひとつの特徴は、18:9の縦長ディスプレイです。18:9の画面サイズは最近のスマホのトレンドですね。

縦長大画面なので、例えばWEBサイトやTwitterのタイムラインは通常より広い範囲を閲覧することができます。

 

フルHD+の美しいディスプレイ

 

ZenFone Max Plus(M1)の画面解像度は2,160 × 1,080のフルHD+です。

大画面にも関わらず、非常に画面が美しいのが特徴です。

特に風景の写真を見ているときなどは、その美しさに感動します。

 

大画面なのに本体はコンパクト

 

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大画面のスマホだと気になるのが本体サイズです。あまりに本体が大きいと、ポケットに入らなかったり、手で持ちにくくて不便です。

しかし、ZenFone Max Plus(M1)は大画面にも関わらず、画面占有率が高く、本体サイズがコンパクトなのが特徴です。

画面占有率は約80%なので、”ほぼ画面”といっても過言ではありません。

 

個人的に一番嬉しいのが、本体が縦長なので片手で持ちやすいことです。
これが最近18:9の縦長画面が流行している要因ではないでしょうか。

 

高画素デュアルカメラ搭載

 

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ZenFone Max Plus(M1)のメインカメラは、レンズが2つあるデュアルレンズカメラです。

2つのレンズは1,600万画素と800万画素なので、高画素といっていいでしょう。

場合に応じて2つのレンズを使い分けたり、協力し合って美しい写真を撮ることができます。

 

メインカメラは高速シャッターを搭載しているため、タイムラグ無しに狙った瞬間を写真におさめることができます。

また、800万画素のサブレンズは広角カメラになっているため、非常に広い範囲の写真を撮ることができます。

 

自撮りに最適なインカメラとアプリ

 

ZenFone Max Plus(M1)のインカメラ(自撮り用カメラ)は800万画素です。

画素数自体はそこそこのレベルですが、自撮りに最適な便利機能が搭載されています。

それが「美人エフェクト」です。

瞬時にしわやしみを取り除き、肌を美しい色に仕上げてくれます。

アプリの操作も直感的でわかりやすく、簡単に写真を調整することができます。

 

DSDS+SDカードのトリプルスロット

 

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ZenFone Max Plus(M1)には、2つのSIMカードを挿入できます。いわゆるDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)ですね。

2つのSIMカードを挿入しておけば、例えば仕事とプライベートなど、場面により使用する回線を分けることができます。

 

さらに、2枚のSIMに加えて最大256GBのmicroSDカードも同時に挿入できます。

トリプルスロットのスマホはまだまだ珍しいので、注目を浴びそうです。

 

指紋認証センサー搭載

 

ZenFone Max Plus(M1)には、本体裏に指紋認証センサーが搭載されています。

指紋認証センサーはいまや当たり前となりましたが、この機能、非常に便利です。

わざわざパスコードやパターンを入力することなく、一発でロックを解除できます。

 

ホームボタンでなく本体裏側にセンサーが搭載しているのは好き嫌いが分かれるところです。

ただ、私も最初は違和感がありましたが、使っているうちにすぐに慣れましたので問題ないと思います。

 

顔認証機能も搭載

 

ZenFone Max Plus(M1)には顔認証機能も搭載しています。画面を見つめるだけで、インカメラが顔を認証し、ロックを解除してくれます。

ただ、iPhone Xがそうであったように、精度はまだ未知数です。

しばらくは指紋認証センサーと併用する形になるかもしれません。

 

高級感のある本体デザイン

 

ZenFone Max Plus(M1)は本体デザインが美しいのも特徴です。

本体はメタリックで加工されており、非常に高級感が漂っています。

 

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ZenFone Max Plus(M1)のスペック

 

デザイン・カラー

  

IIJmioで販売されるZenFone Max Plus(M1)は「アズールシルバー」「サンライトゴールド」「ディープシーブラック」の3色です。

端末のデザインはこのような感じです。

 

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主な機能

 

ZenFone Max Plus(M1)は海外メーカー製であり、価格が抑えられているので、おサイフケータイ、防水・防塵、ワンセグといった日本でおなじみの機能は搭載されていません

防水・防塵機能が無いのは少し残念ですね。

 

機能 有無
指紋認証
顔認証
防水 -
防塵 -
おサイフ -
ワンセグ -

 

スペック詳細

 

  スペック
サイズ(mm) W73× H153× D8.8
重さ 約160g
画面サイズ 5.7インチ
解像度 2,160 x 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量 4,130mAh
連続通話時間
(LTE)
約2,700分
連続待受時間
(LTE)
約410時間
OS Android 7.0
CPU

MediaTek
MT6750T
(オクタコア)

メモリ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 4GB
対応外部メモリ micro SD
(最大256GB)
通信速度
(下り最大)
確認中
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

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ZenFone 4 Max(ZC520KL)との比較

 

IIJmioでは、同じASUSの「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」も発売されています。

シリーズは違うものの、どちらも長持ちバッテリーが魅力のスマホです。

両者のスペックを比較します。

 

 

ZenFone
Max Plus

ZenFone 4
Max
サイズ
(mm)
W73× H153
× D8.8
W73× H151
× D8.7
重さ 約160g 約156g
画面
サイズ
5.7インチ 5.2インチ
解像度 2,160 x 1,080
(フルHD+)
1,280 x 720
(HD)
バッテリー
容量
4,130mAh 4,100mAh
CPU MediaTek
MT6750T
(オクタコア)
Snapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz
メモリ
(ROM)
32GB 32GB
メモリ
(RAM)
4GB 3GB
対応外部
メモリ
micro SD
(最大256GB)
micro SD
(最大256GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
800万画素
1,300万+
500万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素 800万画素

 

大きな差があるのは画面の美しさです。

ZenFone Max Plus(M1)は2,160×1,080のフルHD+なのに対し、ZenFone 4 Maxは1,080×720のHDです。

ZenFone Max Plus(M1)の方が2段階上ということになります。

 

また、メインカメラはどちらもデュアルカメラですが、ZenFone Max Plus(M1)は1,600万+800万と高画素です。
カメラにこだわる方はZenFone Max Plus(M1)の方がおすすめですね。

 

お値段はZenFone Max Plus(M1)が29,800円なのに対し、ZenFone 4 Max(ZC520KL)は25,800円です。

どちらもお安いですが、ZenFone 4 Max(ZC520KL)の方が5,000円ほど安いので、カメラや画面の美しさにそこまでこだわらないかという方はZenFone 4 Max(ZC520KL)もおすすめです。 

 

その他、特徴・スペックは「IIJmio公式サイト」で確認ください。

 

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ZenFone Max Plus(M1)の価格・料金

 

通常の月額料金

 

IIJmioの料金は非常にシンプルです。基本的にデータ容量ごとの月額料金+端末料金になります。

端末料金は24回払いと一括払いが選べます。

ZenFone Max Plus(M1)の料金は以下の通りです。

 

<端末代金24回払い>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,200 ¥2,800
6GB ¥2,220 ¥1,200 ¥3,420
12GB ¥3,260 ¥1,200 ¥4,460

※価格は税抜
※初月に契約手数料3,000円必要

 

<端末代金一括払い>

端末代金
¥27,800
データ 月額基本料
3GB ¥1,600
6GB ¥2,220
12GB ¥3,260

※価格は税抜
※初月に契約手数料3,000円必要

 

さらに、通話に関するオプション「国内通話3分+家族10分かけ放題」または「国内通話10分+家族30分かけ放題」を追加する場合、上記料金に下記オプション料金が加算されます。

国内通話 家族 月額料金
3分 10分 600円
10分 30分 830円

※価格は税抜

 

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割引キャンペーン実施中!

 

現在IIJmioでZenFone Max Plus(M1)を契約すると、さらに下記の割引キャンペーンが適用になります。 (コミコミセットの場合は対象外)

 

初期費用1円

 

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5月8日までの期間中、IIJmioの音声SIM・SMS付SIM・データ専用SIMに申込みされると、通常3,000円の初期費用が1円になります。

初期費用がほぼタダになるキャンペーンは非常に人気ですね。1円になるのは「IIJmio公式サイト」から申し込んだ場合です。

 

パッケージを利用して申し込む場合、初期費用1円は適用されず、別途3,000円のギフト券進呈が適用されます。

また、Amazonのウェルカムパックなど一部対象外になる場合がありますので注意してください。

 

1年間データ3GB増量

 

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2018年5月8日までにIIJmioの音声SIM・SMS機能付SIM・データ専用SIMに申し込むと、1年間データ容量が3GB増量されます。

月3GBのミニマムスタートプランでも、3GB増量されて6GB使えるようになりますので、大変お得です。 

 

1年間300円割引(音声のみ)

 

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2018年5月8日までに音声SIMを申し込むと、月額料金が1年間300円割引になります。

  • 月300円割引×12ヶ月

IIJmioの音声SIMの月額料金はもともと非常に安いのですが、それがさらに月額300円も安くなります。

しかも割引は12ヶ月継続しますので、長期間お得が続きます。

もちろん、音声SIMなら初期費用1円・データ3GB増量も併用できますので、大変お得になります。

 

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スマホ+音声SIMで1万円進呈

 

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スマホと音声SIMをセットで契約された方に、機種に応じて最大10,000円分のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンです。

IIJmioで取り扱っている端末であれば、どのスマホでも3,000円~10,000円分のギフト券が必ず貰えます。

 

ZenFone Max Plus(M1)は5,000円のギフト券が貰えます。

こちらも同じく2018年5月8日までの期間限定キャンペーンです。

詳細:【随時更新】IIJmio「みおふぉん」のお得なキャンペーン情報まとめ

 

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 IIJmio公式サイト

  

 

公式サイトで今すぐお申し込み!

 

以上、IIJmioから発売中のZenFone Max Plus(M1)の紹介でした。

最近のトレンドである18:9縦長でフルHD+の高解像度画面と、28時間充電不要の最強バッテリーを搭載したモデルです。

価格も安く、コスパの良いおすすめ端末ですね。

 

IIJmio公式オンラインサイト」なら24時間、待ち時間なしで申し込むことができますので、お得に契約できる今のうちにぜひお申込ください!

 

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