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IIJmioのおすすめスマホ端末 12機種比較ランキング!【2018年版】

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

今日は格安スマホ「IIJmio」で購入できるおすすめスマホ端末を比較し、ランキング形式で紹介します。

 

端末のおすすめポイントだけでなく、料金やメリット・デメリットもわかりやすく説明しています。
機種変更を検討中の方はもちろん、はじめてIIJmioに契約する方もぜひ参考にしてください。

※本文中の画像は「IIJmio公式サイト」より引用 

 

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IIJmioのおすすめ端末

 

1位:honor9

 

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IIJmioの取扱機種で私が最もおすすめなのは「honor9」(オーナーナイン)です。
CPUもカメラも高性能な割に端末代金が安く、コスパが抜群です。
実は、私が今一番欲しい機種でもあります。

 

honor9に搭載しているCPUはKirin960メモリーは4GBと非常に高性能です。
高負荷の3Dゲームをしても快適に動作するでしょう。

 

バッテリー容量も省エネ性能も優秀なので、スマホのヘビーユーザーにもぴったりです。

アウトカメラ(背面側のカメラ)は1,200万画素+2,000万画素のデュアルレンズカメラで、写真にこだわる方にも十分な性能です。

 

さらに、スマホ本体が非常に美しいのも特徴のひとつです。
純正のスマホカバーやイヤホンが付属しているのも嬉しいですね。

 

また、honor9がコミコミセットの対象になりました。
毎月のデータ3GBに3分かけ放題の通話オプションがついて、毎月2,980円です。
通常に申し込むより大変お得なので、条件が合う方はぜひコミコミセットにしましょう。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,700円
  • 一括払い:39,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,700 ¥3,300
6GB ¥2,220 ¥1,700 ¥3,920
12GB ¥3,260 ¥1,700 ¥4,960

  

  • 高性能Kirin960 + 4GBメモリー搭載
  • 大容量バッテリー + 急速充電
  • 高性能デュアルカメラ
  • 美しい本体デザイン
  • 性能の割に価格が高くない
  • コミコミセット(2,980円)対象
  • 防水・防塵なし

詳細:IIJmio「honor9」のスペック・価格をやさしく解説

 

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2位:nova lite 2

 

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続いて紹介するのは、HUAWEIから発売の「nova lite 2」(ノバライト2)です。

2017年に大人気だったnova liteの後継機として、2018年2月に発売されました。こちらも性能の割に端末代金が非常に安いことが特徴です。

 

nova lite 2の最大の特徴はカメラです。

メインカメラは1,300万画素+200万画素のダブルレンズで、2つのレンズで色彩と明るさを感知し、美しい写真を撮影できます。
ポートレートモードでプロのような"ボケ"を出すことも可能です。

 

nova lite 2の画面は、最近のトレンドである18:9の縦長画面です。
解像度は2,160×1,080ピクセルのフルHD+と、最高峰の美しさを誇ります。 

 

CPUはKirin659のオクタコアメモリー(RAM)は3GBで、超高負荷の3Dゲームなどをしない限り、誰が使っても大満足のスペックです。

 

この性能でこの価格は本当に激安です。どなたでも、迷ったらこれを買っておけば間違いありません。

 

さらに、nova lite 2もコミコミセットの対象です。データ3GBと3分かけ放題がついて最も安い月額1,880円なので、大変お得です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:950円
  • 一括払い:21,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥950 ¥2,550
6GB ¥2,220 ¥950 ¥3,170
12GB ¥3,260 ¥950 ¥4,210

 

  • 大人気機種nova liteの後継機
  • デュアルレンズ搭載カメラ
  • フルHD+の高解像度、縦長画面
  • 指紋認証センサー搭載
  • 高性能の割に端末が安い
  • コミコミセット(1,880円)対象
  • 防水機能なし

詳細:IIJmio「nova lite 2」の料金・スペックを解説!高性能・低価格でコスパ抜群!

 

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3位:ZenFone 4 カスタマイズ

 

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続いてはASUSの「ZenFone 4カスタマイズモデル」です。

IIJmioではZenFone 4(ZE554KL)・ZenFone 4 Pro(ZS551KL)という機種が発売されていますが、この機種はZenFone 4を格安スマホユーザー向けにカスタマイズした機種です。

 

ZenFone 4に比べ搭載しているCPUとメモリーが低くなっていますが、それでもSnapdragon630・4GBメモリー(RAM)ですから、十分すぎるスペックです。

 

  ZenFone 4 カスタマイズ
CPU Snapdragon
660
Snapdragon
630
メモリー
(RAM)
6GB 4GB
端末代 ¥56,800 ¥34,800

 

正直、ZenFone 4(ZE554KL)のレベルのCPUが必要な使い方をされる方はあまりいらっしゃらないと思いますので、ほとんどの方はこちらで十分だと思います。

 

カメラも1,200万+800万画素の広角デュアルカメラですし、自撮り用のインカメラも800万画素ですので、大満足です。

 

また、ZenFone 4に比べて端末代金が22,000円ほど安いです。
さらに、ZenFone 4カスタマイズモデルもコミコミセットの対象になりました。
データ3GBに3分かけ放題の通話オプションがついて、毎月2,980円です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,500円
  • 一括払い:34,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,500 ¥3,100
6GB ¥2,220 ¥1,500 ¥3,720
12GB ¥3,260 ¥1,500 ¥4,760

 

  • 超高性能CPU+4GBメモリー搭載
  • デュアルレンズカメラ
  • 急速充電・指紋認証センサー
  • Zenfone 4より2万円安い
  • コミコミセット(2,980円)対象
  • 防水機能なし

詳細:IIJmio「ZenFone 4 カスタマイズモデル」を解説!

 

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4位:AQUOS sense lite SH-M05

 

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続いては「AQUOS sense lite(SH-M05)」(アクオスセンスライト)です。

安心の国産メーカーで、バランスの良い性能の割に端末代金が安く、非常におすすめの機種です。

 

特徴は画面の美しさ。フルHDでとにかく画面がきれいです。

しかも搭載しているIGZOパネルは省エネにも優れバッテリーの持ちが長いのも特徴です。

 

国産メーカーらしく防水・防塵にも対応しており、雨の日や料理をしながらのスマホ操作もできます。おサイフケータイも搭載しています。

カメラ性能もバランスがよく、誰でも簡単にきれいな写真が撮影できます。

 

端末代金が非常に安いのも特徴ですが、コミコミセットなら更に安くなります。
データ3GBに3分かけ放題の通話オプションがついて、毎月2,480円です。
通常に申し込むよりかなりお得になります。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,100円
  • 一括払い:25,800円

※4月5日に値下げになりました 

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,100 ¥2,700
6GB ¥2,220 ¥1,100 ¥3,320
12GB ¥3,260 ¥1,100 ¥4,360

  

  • 欠点の無いバランスの良い性能
  • IGZOパネル搭載の美しい画面
  • 安心の防水・防塵機能
  • おサイフケータイ搭載
  • 性能の割に価格が安い
  • コミコミセット(2,480円)も対象
  • CPU性能は平凡

詳細:IIJmio「AQUOS sense lite」をやさしく解説

 

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5位:Mate 10 Pro

 

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続いて紹介するのは「Mate 10 Pro」(メイトテンプロ)です。

現在IIJmioで取り扱っている機種の中で、ZenFone 4 Proと並んで最も高性能なスマホです。
正直、通常の方が使うにはかなりオーバースペックな感じもしますが、Mate 10 Proを使うことで現在の最先端のスマホを体験できます。

 

特徴はなんといっても最高峰の性能を誇るCPU・カメラです。

搭載CPUは業界最高峰のKirin 970、メモリー(RAM)は6GBです。
さらにMate 10 Proには人工知能(AI)を搭載しており、ユーザーの使用パターンを学習してパフォーマンスや省エネを極限まで高めてくれます。

 

老舗カメラメーカー「Leica(ライカ)」と共同開発したメインカメラは、1,200万+2,000万画素のデュアルカメラです。
ライカカメラ搭載のスマホは非常に人気ですね。

 

指紋認証センサー搭載はもちろん、バッテリーの持ちも抜群で、急速充電にも対応しています。

また、海外メーカー製ながら防水・防塵に対応しているのも嬉しいですね。

 

ハイスペック端末のため端末代金が非常に高いですが、性能にこだわるマニアな方には非常におすすめの機種です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:3,350円
  • 一括払い:79,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥3,350 ¥4,950
6GB ¥2,220 ¥3,350 ¥5,570
12GB ¥3,260 ¥3,350 ¥6,610

 

  • 業界最高峰のスペック
  • 高性能CPU+AIで最適化
  • ライカと開発したデュアルカメラ
  • 防水・防塵対応
  • 大容量バッテリー・急速充電
  • 端末代金が高い
  • 通常使うにはオーバースペックか

 詳細:IIJmio「Mate10 Pro」を解説。最高峰の性能を誇るスマホがこの価格!

 

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6位:AQUOS R compact  SH-M06

 

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続いてはSHARPの「AQUOS R compact SH-M06」です。

auやソフトバンクで大人気だった端末がSIMフリー端末として発売され、格安スマホでも購入できるようになりました。

 

AQUOS R compactの特徴はなんといってもディスプレイです。

iPhone Xと同じように上部が切り欠きになった画面になっています。
名前の通り端末はコンパクトですが、4.9インチの画面サイズを実現してます。

 

画面解像度は2,160×1,080のフルHD+で非常に美しいです。
画面の美しさはSHARPの特徴でしたが、このAQUOS R compactはその中でもトップレベルです。

 

AQUOS R compactに搭載されているCPUはSnapdragon660で、メモリーは3GBです。
格安スマホでSnapdragon600番台はハイスペックに分類されます。

指紋認証センサー防水・防塵はもちろん、ハイレゾ対応のオーディオエモパーという人工知能を使った機能も便利です。

 

「AQUOS sense liteじゃ少し性能が物足りないな…」という方におすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,500円
  • 一括払い:59,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥2,500 ¥4,100
6GB ¥2,220 ¥2,500 ¥4,720
12GB ¥3,260 ¥2,500 ¥5,760

 

  • Snapdragon660搭載
  • フルHD+で最高峰の美しさ
  • 端末がコンパクトで携帯しやすい
  • 防水・防塵・指紋認証センサー搭載
  • 指紋認証センサー搭載
  • メモリーRAM3GB
  • SH-M05より価格は高い

 

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7位:ZenFone 4 Selfie Pro

 

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続いてはASUSの「ZenFone 4 Selfie Pro(ZD552KL)」です。
「セルフィープロ」という名前の通り、自撮りに最適なモデルです。

後で紹介する低価格モデル「ZenFone 4 Selfie」と悩みましたが、スマホの性能にこだわる方はこちらの方がおすすめです。

 

ZenFone 4 Selfie Proはインカメラ(画面側のカメラ)にデュアルレンズを搭載している珍しい機種です。
独自の技術で2,400万画素相当の自撮り写真が撮影できるので、SNS用などに自撮り写真を撮られる方におすすめです。

 

ZenFone 4 Selfie Proはインカメラだけでなく、メインカメラ(背面側のカメラ)も1,600万画素と高性能です。

CPUはSnapdragon625メモリー(RAM)は4GBとこちらもハイスペックです。

 

自撮りカメラばかりが注目されますが、あまり自撮りをされない方にもおすすめの高性能端末です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,380円
  • 一括払い:32,800円

※4月5日に値下げになりました

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,380 ¥2,980
6GB ¥2,220 ¥1,380 ¥3,600
12GB ¥3,260 ¥1,380 ¥4,640

 

  • 自撮りに適した高性能インカメラ
  • 背面のカメラも1600万画素
  • CPU性能・メモリーも高性能
  • 性能の割に端末が安い
  • 防水機能なし

詳細:IIJmio「ZenFone4 Selfie Pro」を解説!カメラ意外も高性能なスマホ

 

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8位:ZenFone Max Plus(M1)

 

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続いては、ZenFone Max Plus(ZB570TL)です。2018年4月に発売されたばかりの新機種ですね。

 

特徴はなんと言ってもバッテリーの持ちがよいことです。

バッテリー容量4,130mAhは、次に紹介するZenFone 4 Max(ZC520KL)と並んで最強レベルです。
28日間連続充電不要!」と謳っています。

 

また、最近トレンドの18:9縦長画面も特徴です。
単に画面が大きいだけでなく、フルHD+という最高峰の画面解像度を誇っており、美しい画面が楽しめます。

 

メインカメラも1600万+800万画素のデュアルレンズですので、非常に高性能です。

他にも、急速充電指紋認証センサーDSDS対応と便利機能も満載。

 

この性能で端末代金が非常に安いにも特徴です。

後に紹介するZenFone 4 Max(ZC520KL)より少々端末代金が高いですが、性能はこちらの方が上です。

バッテリーだけでなく性能にこだわる方はこちらの機種がおすすめです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,200円
  • 一括払い:27,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,200 ¥2,800
6GB ¥2,220 ¥1,200 ¥3,420
12GB ¥3,260 ¥1,200 ¥4,460

  

  • スマホ界最強レベルのバッテリー
  • フルHD+で画面の美しさも最高峰
  • 1,600万+800万のデュアルカメラ
  • 指紋認証・急速充電・DSDS対応
  • 求めやすい価格
  • CPU性能は平凡

 

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9位:ZenFone 4 Max

 

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続いては「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」です。

ZenFone 4 Max(ZC520KL)のバッテリーは、現在発売されているスマホの中でもトップクラスです。

 

まず、バッテリー容量が4,100mAhと非常に大きく、さらに省エネ性能も優れています。

この大容量バッテリーと省エネ性能により、なんと37日間連続待受が可能とされています。
つまり、操作しない状態なら1ヶ月以上充電不要ということになります。(もちろん環境などにより短くなりますが)

また、スマホをモバイルバッテリー代わりにして、他のデバイスに給電することも可能です。

 

ZenFone 4 Max(ZC520KL)はバッテリー以外もなかなかの性能です。

メインカメラは1300万+500万画素のデュアルカメラで、サブカメラ(自撮り用カメラ)も800万画素となかなか。

 

また、2017年冬に発売したばかりなのに端末代金が非常に安いです。さらに4月5日に値下げになりました!

コミコミセット(1,880円)対象なのも嬉しいですね。

 

<端末代金>

  • 24回払い:850円
  • 一括払い:19,800円

※4月5日に値下げになりました

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥850 ¥2,450
6GB ¥2,220 ¥850 ¥3,070
12GB ¥3,260 ¥850 ¥4,110

 

  • 4,100mAhの脅威のバッテリー
  • 省エネも高く、最大37日間充電不要
  • デュアルレンズカメラ搭載
  • 発売したてなのに求めやすい価格
  • コミコミセット(1,880円)対象
  • CPU性能は平凡
  • 防水機能なし

詳細:IIJmio「ZenFone 4 Max」を解説!料金とバッテリーに優れた機種

 

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10位:arrows M04

 

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続いては「arrows M04」です。富士通製の安心のスマホです。

国産スマホらしく、防水・防塵はもちろん、おサイフケータイワンセグにも対応しています。
特に防水性に優れ、汚れたら水で洗い流すこともできます。

 

バッテリーの持ちもよく、「3日間充電不要」と謳っています。耐久性も高く、落下や衝撃に強いのも嬉しいですね。 

カメラは広角カメラで超高速シャッターを搭載しており、誰でも簡単に美しい写真が撮れます。

 

同じ国産スマホの「AQUOS sense lite(SH-M05)」と迷われる方が多いですが、評判はすこしだけAQUOS sense liteの方が高いです。

しかし、ワンセグ搭載ならarrows M04です。コミコミセット(2,480円)の対象機種なので、初めての方やライトユーザーにもおすすめの機種です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,380円
  • 一括払い:32,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,380 ¥2,980
6GB ¥2,220 ¥1,380 ¥3,600
12GB ¥3,260 ¥1,380 ¥4,640

 

  • 富士通製の安心国産スマホ
  • 防水対応の”洗えるスマホ”
  • ワンセグ・おサイフ搭載
  • 広角カメラ・高速シャッター
  • コミコミセット(2,480円)対象
  • CPUは平凡
  • ワンセグ不要ならSH-M05

詳細:IIJmio「arrows M04」のスペック・価格をやさしく解説

 

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11位:ZenFone 4 Selfie

 

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続いてはZenFone 4 Selfie(ZD553KL)です。

こちらは「セルフィー」という名前の通り、自撮りに最適なモデルです。
「ZenFone 4 Selfie Pro(ZD552KL)」より性能を落とし、価格を抑えたモデルになっています。
スペックに強いこだわりがなければ、こちらのZenFone 4 Selfieがおすすめです。

 

ZenFone 4 Selfieはインカメラ(画面側のカメラ)にデュアルレンズを搭載している珍しい機種です。

2,000万画素のレンズと800万画素の広角レンズが搭載されており、とにかく美しく自撮り写真が撮影できます。
自撮り写真をよく撮られる方におすすめです。

 

もちろんインカメラ以外も十分な性能。
メインカメラ(背面側のカメラ)も1,600万画素と高画質です。
CPUはSnapdragon430と平凡ながら、メモリーRAMは4GB、ストレージは標準で64GBです。

自撮りカメラ以外も充実してながら端末代金も高くなく、コミコミセット(2,480円)も対象の安心端末です。

  

<端末代金>

  • 24回払い:1,050円
  • 一括払い:24,800円

※4月5日に値下げになりました

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥1,050 ¥2,650
6GB ¥2,220 ¥1,050 ¥3,270
12GB ¥3,260 ¥1,050 ¥4,310

 

  • 自撮りに適した高性能インカメラ
  • 背面のカメラも1,600万画素
  • 4GBメモリー、64GBストレージ
  • 性能の割に端末代金が安い
  • コミコミセット(2,480円)対象
  • CPU性能は平凡

詳細:IIJmio「ZenFone 4 Selfie」のスペック・料金を解説

 

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12位:ZenFone 4 Pro

 

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続いては、ASUS(エイスース)の「ZenFone 4 Pro(ZS551KL)」です。

特徴はなんといっても高性能なCPUです。

 

最高峰の高性能・省電力プロセッサーSnapdragon835に、大容量6GBメモリー(RAM)を搭載しています。

また、デスクトップパソコンと同レベルのグラフィック性能を持っており、ゲームをされる方も安心です。

 

メインの背面カメラは1,200万画素+1600万画素のデュアルレンズに、SONYの最新鋭イメージセンサー「IMX362」を搭載しています。

また、30分ちょっとで50%まで充電できる「急速充電機能」も嬉しい機能です。

 

ハイスペック端末のため端末代金は高いですが、最高峰のスマホを使える満足感に浸れます。さらに4月5日に価格が値下げになりました。

同じハイスペック端末の「Mate 10 Pro」とどちらにするかは好みですので、順位は気にせず選んでください。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,750円
  • 一括払い:64,800円

 

<分割時の月々支払額>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥2,750 ¥4,350
6GB ¥2,220 ¥2,750 ¥4,970
10GB ¥3,260 ¥2,750 ¥6,010

 

  • 超高性能CPU+6GBメモリー
  • デュアルカメラレンズ搭載
  • 大容量バッテリー+急速充電機能
  • オーディオにもこだわり
  • 高性能だけに端末代金が高い
  • 防水機能なし

 詳細:IIJmio「ZenFone4 Pro」を解説!最高峰の性能を誇る最強スマホです

 

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IIJmioでiPhone7・iPhone 8も使える

 

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IIJmioでは、残念ながらiPhoneを販売していません。

しかし、iPhoneの端末があれば、IIJmioのSIMカードを挿して使うことができます。
ドコモ・au・ソフトバンクなどで購入するより安くiPhoneを使用することができますので、ぜひ利用しましょう。

 

大人気の「iPhone 7」「iPhone 6S」「iPhone SE」はもちろん、最新機種の「iPhone 8」「iPhone X」も使えます。

詳細はこちらを参考にしてください。

 

IIJmioで実施中のキャンペーン

 

IIJmio「みおふぉん」では、期間限定でお得なキャンペーンを実施しています。

音声SIMのみの方も、スマホとセットで申し込む方も、月額料金の割引や端末代金の値下げなど、必ず何らかのキャンペーンを実施しています。

ぜひ利用してください。

現在実施中のキャンペーン情報は「【随時更新】IIJmio「みおふぉん」のお得なキャンペーン情報まとめ」にまとめていますのでご確認ください。

  

公式サイトで今すぐお申し込み!

 

以上、IIJmioのおすすめスマホランキングの紹介でした。
上記を参考に、自分にぴったりのスマホを探し、格安で快適なスマホライフを楽しんでください。 

 

また、今ならお得なキャンペーンが実施中です。キャンペーンは期間限定なのでお急ぎください!

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