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IIJmio「Mate10 Pro」を解説。最高峰の性能を誇るスマホがこの価格!

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

今日は、IIJmio(みほふぉん)より2017年12月1日に発売されたスマートフォン「Mate 10 Pro」のスペック・料金について徹底解説します。

AI(人工知能)を搭載した最先端のCPUとライカカメラ、大容量バッテリーが特徴で、防水・防塵にも対応した最高峰のスマホです。

 

その分端末代金が高いですが、キャンペーン適用で料金を下げたりキャッシュバックを貰うこともできます。

今がチャンスなのでぜひ使ってみてください!

※本文中の画像は「IIJmio公式サイト」および「メーカーサイト」から引用

 

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 IIJmio公式サイト

 

 

Mate 10 Proの特徴・レビュー

 

Mate 10 Proは、現在アンドロイドスマホで最も人気がある「HUAWEI」が発売したスマートフォンです。

AI(人工知能)を搭載した最先端のCPUとライカカメラ、大容量バッテリーが特徴です。また、HUAWEIのSIMフリースマホで初めて防水・防塵に対応しているのも嬉しいです。

 

最先端の高性能CPU

 

Mate 10 Proの一番の特徴は最先端のCPUを搭載していることです。

<用語解説>
CPUとは、簡単に言えばスマホの頭のよさ。頭が良いほどいろんな処理を効率よく行えるため、動作が速くなる。
逆にCPUの性能が低い=頭がよくないと、動作が重くなってもたつき、操作していていらいらしてしまう

 

搭載しているのはkirin970という超高性能CPUです。特徴は、AI(人工知能)を利用して処理速度と省エネ性能を極限まで高めていることです。

AIの計算によりスマホの処理やバッテリーの消費を最適化し、最小のエネルギーで最速の動作を実現しています。

なんだか難しそうですが、とにかく処理速度が速く省エネに優れているということですね。

 

また、メモリー(RAM)も6GBと大容量です。

単純比較できませんが、私のノートPCのメモリーは4GBですので、それよりも高性能なメモリーを搭載していることになります。

アプリを複数立ち上げてガンガン使うヘビーユーザーや、3Dゲームをされる方なども快適に操作することができるでしょう。

 

大容量バッテリーと省エネ設計

 

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Mate 10 Proのもうひとつの特徴は、バッテリーの持ちがよいことです。

HUAWEIはもともとバッテリーの持ちが良いことで定評がありましたが、Mate 10 Proは更に進化しています。

まず、バッテリー容量は4,000mAhです。さらに先ほどの説明の通り、搭載しているAI(人工知能)により電力の無駄を最小限に抑え、バッテリーの持ちを長くします。

前作の「HUAWEI Mate 9」よりバッテリーの持ちが30%向上しているそうです。

 

急速充電に対応

 

Mate 10 Proは大容量バッテリーを搭載しているだけでなく、急速充電にも対応しています。

計算上、20分の充電で1日使えるバッテリーにまで回復できるそうです。

 

防水・防塵に対応

 

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Mate 10 Proは、防水・防塵にも対応しています。

実はこれ、非常にすごいことなんです。

実は防水・防塵は国内メーカーが強い技術で、HUAWEIのスマートフォンは対応していませんでした。しかし、Mate 10 ProはHUAWEIのSIMフリースマホで初めて防水・防塵に対応しました。

Mate 10 Proの「IP67」は、最高レベルの防塵と、30分水につけても壊れないという防水機能です。

雨の日の屋外や、水周りでスマホを操作する場合も安心です。もちろん、お風呂で使うこともできます。

 

Leicaのダブルレンズカメラ

 

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Mate 10 Proはカメラも最高峰です。

老舗のカメラメーカーであるLeica(ライカ)と開発したカメラをスマホに搭載しています。

メインカメラのレンズには、1200万画素のカラーセンサーと2000万画素のモノクロセンサーが搭載されています。

色の情報をカラーセンサーで、色の濃淡の情報をモノクロセンサーでそれぞれ記録し、2つのレンズの情報を合わせて1枚の写真に仕上げます。

 

さらに、ここでもAI(人工知能)が活躍します。

写真を撮影するシーンや被写体を判別し、それに応じた色・明るさ・濃淡などに自動調整します。

もともと2億枚以上の写真のデータがインプットされており、それらのデータをもとに最も美しい写真に自動で調整してくれます。

 

サブカメラもライカ

 

Mate 10 Proはサブカメラ(自撮り用のカメラ)もライカと開発したカメラです。

メインカメラ(背面のカメラ)と同様、こちらもAI(人工知能)により、背景のぼかしやピントあわせを自動で最適化してくれます。

 

画面を簡単に投影できる

 

Mate 10 Proには珍しい機能が搭載しています。それはPCモードです。

Mate 10 Proを大画面ディスプレイに接続すれば、まるでPCのように大画面で操作ができます

また、マウスやキーボードがなくても、画面は外部ディスプレイに映写しながら、操作や文字入力はスマホへのタッチで行うことも可能です。

もはやこの1台でPCが不要になるかもしれません。

 

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PCモードはこれだけでなく、スマホゲームを外部ディスプレイに投影することで大画面でゲームを楽しむこともできます。

 

美しい本体デザイン

 

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Mate 10 Proのデザインは非常に美しいと評判です。

湾曲したガラスで覆われた本体が美しく、カバーをするのがもったいないです。

また、強化ガラスを使用しているため、本体の耐久性も抜群です。

 

指紋認証で簡単ロック解除

 

Mate 10 Proには指紋認証センサーが搭載しています。

これまでパスコードやパターンを入力して解除していたロックを、指紋認証により簡単に行うことができます。

しかも、そのスピードと認証性能が大変良いです。

読み取りに時間がかかったり、読み取りエラーになったりすることが少ないのも特徴です。

 

 

Mate 10 Proのスペック

 

発売日

 

Mate 10 ProのIIJmioでの発売日は2017年12月1日です。

 

デザイン・カラー

 

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Mate 10 Proは「ミッドナイトブルー」と「チタニウムグレー」の2色です。

カラーバリエーションが少ないのが少々残念ですね。

 

主な機能

 

Mate 10 ProにはHUAWEIのSIMフリースマホとしてはじめて防水・防塵に対応しました。

一方、おサイフケータイやワンセグは搭載していません。

 

機能 有無
おサイフ ×
防水
防塵
ワンセグ ×
赤外線通信 ×

 

スペック詳細

 

Mate 10 Proのスペックは以下の通りです。

これまで説明した以外にも、6.0インチの大画面と2,160×1,080の美しい画面解像度も特徴ですね。

 

本体スペック
サイズ(mm) W75×L154×D7.9
重さ 約178g
画面サイズ 6.0インチ
解像度 2,160 × 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量 4,000mAh
連続通話時間
(LTE)
計測中
連続待受時間
(LTE)
計測中
OS Android 8.0
CPU Kirin 970
(オクタコア)
2.36+1.8GHz
メモリ(ROM) 128GB
メモリ(RAM) 6GB
対応外部メモリ 非対応
通信速度(下り) 最大500Mbps
有効画素数
(メインカメラ)

1,200万 +
2,000万画素

有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

その他、特徴・スペックは「IIJmio公式サイト」で確認ください。

 

  

  

Mate 10 Proの価格・料金

 

IIJmio(みおふぉん)の料金は月額基本料金+端末代金(24回分割 or 一括払い)です。

Mate 10 Proの料金は以下の通りです。

最新機種かつ最高スペックの機種のため、端末代金はかなり高めです。

 

<端末代金24回払い>

データ 基本料 端末代 月額計
3GB ¥1,600 ¥3,350 ¥4,950
6GB ¥2,220 ¥3,350 ¥5,570
10GB ¥3,260 ¥3,350 ¥6,610

※価格は税抜
※初月に契約手数料3,000円必要

 

<端末代金一括払い>

端末代金
¥79,800
データ 月額基本料
3GB ¥1,600
6GB ¥2,220
10GB ¥3,260

※価格は税抜
※初月に契約手数料3,000円必要

 

さらに、通話に関するオプション「国内通話3分+家族10分かけ放題」または「国内通話10分+家族30分かけ放題」を追加する場合、上記料金に下記オプション料金が加算されます。

国内通話 家族 月額料金
3分 10分 600円
10分 30分 830円

※価格は税抜

 

 

割引キャンペーン実施中!

 

現在IIJmioでスマホを契約すると、さらに下記の割引キャンペーンが適用になります。 (コミコミセットの場合は対象外)

 

初期費用1円

 

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5月8日までの期間中、IIJmioの音声SIM・SMS付SIM・データ専用SIMに申込みされると、通常3,000円の初期費用が1円になります。

初期費用がほぼタダになるキャンペーンは非常に人気ですね。1円になるのは「IIJmio公式サイト」から申し込んだ場合です。

 

パッケージを利用して申し込む場合、初期費用1円は適用されず、別途3,000円のギフト券進呈が適用されます。

また、Amazonのウェルカムパックなど一部対象外になる場合がありますので注意してください。

 

1年間データ3GB増量

 

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2018年5月8日までにIIJmioの音声SIM・SMS機能付SIM・データ専用SIMに申し込むと、1年間データ容量が3GB増量されます。

月3GBのミニマムスタートプランでも、3GB増量されて6GB使えるようになりますので、大変お得です。 

 

1年間300円割引(音声のみ)

 

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2018年5月8日までに音声SIMを申し込むと、月額料金が1年間300円割引になります。

  • 月300円割引×12ヶ月

IIJmioの音声SIMの月額料金はもともと非常に安いのですが、それがさらに月額300円も安くなります。

しかも割引は12ヶ月継続しますので、長期間お得が続きます。

もちろん、音声SIMなら初期費用1円・データ3GB増量も併用できますので、大変お得になります。

 

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 IIJmio公式サイト

 

スマホ+音声SIMで1万円進呈

 

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スマホと音声SIMをセットで契約された方に、機種に応じて最大10,000円分のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンです。

IIJmioで取り扱っている端末であれば、どのスマホでも3,000円~10,000円分のギフト券が必ず貰えます。

Mate 10 Proは満額の10,000円のギフト券が貰えます。

こちらも同じく2018年5月8日までの期間限定キャンペーンです。

詳細:【随時更新】IIJmio「みおふぉん」のお得なキャンペーン情報まとめ

 

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 IIJmio公式サイト

  

IIJmio光とセットで更にお得

 

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IIJmioには、月額料金をさらに安くする方法があります。

それは、家のネットをIIJmio光にすることです。

 

スマホはIIJmioの「みおふぉん」、家のネットは「IIJmio光」にすることで、セット割引が適用され、料金が更に安くなります。

このセット割引のことを「mio割」といいます。

mio割が適用されると、スマホ代+ネット代が毎月600円割引になります。

みおふぉんはもともと料金が安く、さらにいろいろなキャンペーンが適用されているうえに、家のネットとのセット割(mio割)でさらに安くすることができます。

 

IIJmio光は、フレッツ光と同じ回線を使っているいわゆる「光コラボ」です。

「フレッツ光じゃないと不安」という方にも安心です。

 

IIJmio光申込で1万円還元!

 

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さらに今なら、IIJmio光への申込でアマゾンギフト券10,000円分進呈のキャンペーンを実施しています。

スマホ料金が安い、さらに割引キャンペーンいろいろ、IIJmio光とセットで更に割引、IIJmio光申込で10,000円還元と、もうわけがわからないくらい安くなっています。

もちろんIIJmioのみおふぉんもIIJmio光も品質はお墨付きですので、この機会にぜひご検討ください。

詳細はこちら:はじめてのIIJmio(みおふぉん)| プラン・評判・設定方法をやさしく解説!

 

 

公式サイトで今すぐお申し込み!

 

以上、IIJmioのMate 10 Proの紹介でした。

AI(人工知能)を搭載した最先端のCPUとライカカメラ、大容量バッテリーが特徴で、防水・防塵にも対応した最高峰のスマホです。

その分端末代金が高いですが、キャンペーン適用で料金を下げたりキャッシュバックを貰うこともできます。

 

IIJmio公式オンラインサイト」なら24時間、待ち時間なしで申し込むことができますので、お得に契約できる今のうちにぜひお申込ください!

 

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