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ソフトバンク「Android One S3」を解説!使いやすい安心のスマホ!

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

先日、ワイモバイルに続いてソフトバンク(Softbank)より新機種「Android One S3(アンドロイドワンS3)」が発売されました。

今日はAndroid One S3のスペックや便利機能を解説します。

また、最後にスマホ料金を節約する裏技も解説していますので、ぜひ参考にしてください!
※本文中の画像は「ソフトバンク公式サイト」「ワイモバイル公式サイト」および「メーカーサイト」より引用

 

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 ソフトバンク公式サイト

 

 

Android One S3の特徴

 

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Android One S3は、国内メーカーであるシャープがソフトバンクから2018年1月26日に発売したスマートフォンです。

 

Android One(アンドロイドワン)シリーズとは、Googleが各国のメーカーと協力して販売しているスマートフォンのラインナップ名です。

これまではワイモバイルでのみ発売されていましたが、このたび初めてソフトバンクでも発売されることになりました。

あとで詳しく説明しますが、3年間、必ず最新のOSにアップデートされる安心感や、余計なアプリが入っていないことが特徴です。

 

フルHDのIGZO液晶画面

 

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Android One S3の最大の特徴はなんといってもその画面の美しさです。

解像度は1,920 × 1,080のフルHDです。

IGZO(イグゾー)パネルという、SHARPが誇る技術が搭載された液晶になっており、写真や動画を美しく描写することができます。

画面の美しさに関してはSHARPのIGZOはピカイチですね。

私はワイモバイルから発売された同じSHARPの機種「Android One S1」を使っていますが、初めて画面を開いたときの美しさに本当に感動しました。

 

さらに、画面下のバックライトが進化。

画面の下層にあって液晶を光らせるバックライトに「S-PureLED」という技術を用いて、細やかな色の違いを鮮やかに映し出し、もともと美しい画面をさらに鮮やかにしています。

 

最新OS:Android8.0 Oreo搭載

 

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Android One S3のOSはAndroid 8.0 Oreo(通称:オレオ)が標準搭載されています。

Oreo(オレオ)は、Googleが開発した最新のOSで、「より安全で、より速く、よりパワフル。かつてないほどにスイートなOS」とされています。

Oreoには以下のような特徴があります。

  • 電源を入れたときの起動が早い
  • バッテリーの持ちがよい
  • アプリがサクサク動く
  • 自動でウィルスなどをチェック

この最新OS「Oreo」が搭載される機種は限られているため、Googleの最新鋭のOSを使えるのは嬉しいですね。

 

常に最新のOSにアップデート

  

前章で説明したとおり、Android One S3には最新OSであるAndroid 8.0 Oreo(オレオ)が搭載されています。

しかし、嬉しいのはこれだけではありません。普通のAndroidスマホは、古い機種だと最新のOSにアップデートしてくれなくなります。

しかし、Android One S3は、発売から少なくとも3年間は最新のバージョンにアップデートすることをGoogleが保証してくれています。 

 

特に、最近では毎日のように新しいウィルスが発生しているため、アップデートによって迅速にウィルスに対応してもらえるのは安心ですね。

また、セキュリティ以外の面でも最新OSへのアップデートが優先的に行われることが多く、常に最新のOSでスマホを操作することができます。

  

余計なアプリがない

 

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Android One S3には、余計なアプリがはじめからインストールされていないのも特徴です。

他のスマートフォンだと、スマホメーカーが、自分達が作ったアプリを利用してもらいたいがために、たくさんのアプリをインストールしていることがあります。

中には、全く使わないにもかかわらず、メモリを消費してしまうものもあり、大変迷惑です。

 

しかし、Android One S3には基本的なGoogle純正アプリしかインストールされておらず、自分で必要なもののみインストールすることができます。

アプリ一覧画面もスッキリになりますし、余計なメモリも消費しないのが嬉しいです。

 

電池が長持ち、最長3日!

 

Android One S3は2,700mAhのバッテリーを搭載しており、電池の持ちが抜群です。

これは、単純にバッテリーの容量が増えたということだけでなく、シャープなどが開発した高精彩で省電力が特徴のIGZO液晶ディスプレーを採用していることも影響しています。 

電力消費を抑えるだけでなく、画像も非常に鮮明できれいです。

 

防水・防塵・耐衝撃

 

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Android One S3は故障に大変強い設計になっており、防水・防塵・耐衝撃機能が強化されています。

 

<防水>

特にすごいのが防水機能です。

防水機能は「IPX8」といって、常温水道水の水深1.5mのところにスマホを沈めて約30分間放置しても通信機器としての機能を有するレベルです。

雨の日や台所などで使用できますし、誤ってお風呂やトイレに携帯を落としても、ほとんどの場合問題なく使用することができます。

 

<防塵>

また、防塵機能も搭載しています。

IP6Xといって、最も高いレベルの防塵レベルです。

一般のサラリーマンや主婦の方はあまり防塵の恩恵を感じることは少ないかもしれませんが、農業や工場で働いている殻にとっては嬉しい機能です。

 

<耐衝撃>

また、本体は衝撃にも強くなっています。

アメリカ国防総省が制定したMIL規格(MIL-STD-810G)に準拠したレベルです。

難しくてよくわかりませんが、アメリカ国防総省と聞くとなんだか凄そうですね。

これは、何度もたたきつけたり、粉塵を吹き付けたりといった10項目の試験をクリアした、安心の規格になっています。誤って落としたり、踏んだりしても壊れたり傷つきにくい構造になっています。

 

濡れた手でも操作可能

 

Android One S3には最高レベルの防水機能が搭載されていますが、それだけではありません。

濡れた手でも操作できる機能を有しています。

台所や水周りで作業をしながらスマホを操作したり、お風呂の中でスマホを使う場合も問題なく操作できます。

特にお風呂の中でスマホを操作される方は、防水+濡れた手で操作可能なので、非常におすすめです。

 

1300万画素の高性能カメラ

 

Android One S3はカメラも高性能です。

メインのカメラは有効画素数が1,310万画素で、大変きれいな画像が撮影できます。

また、特殊なセンサーを採用したことにより、光量の少ない場所でもきれいな写真を撮影することができます。

「誰でも簡単に美しい写真が撮れる」ことが特徴ですね。

 

一方、自撮り用のサブカメラ(画面側のカメラ)は500万画素と平凡。

自撮りをよくされる方は、サブカメラの画素数が高い機種を選んだほうが良いかもしれません。

  

Android One S3のスペック

 

S3の発売日

 

ソフトバンクにおけるAndroid One S3の発売日は2018年1月26日です。

なお、ワイモバイルでは一足早く1月18日に発売されています。

 

主な機能

  • 防水・防塵
  • Bluetooth

Android One S3は国産メーカー「SHARP」のスマホですが、おサイフケータイやワンセグ、赤外線機能はありません。

 

  機能
防水
防塵
ワンセグ -
おサイフ -
指紋認証 -
赤外線通信 -

 

スペック詳細

 

本体スペック
サイズ(mm) W71× H144× D8.5
重さ 約143g
画面サイズ 5.0インチ
解像度 1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量 2,700mAh
連続通話時間
(LTE)
1,310分
連続待受時間
(LTE)
605時間
OS Android 8.0 Oreo
CPU Snapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB
対応外部メモリ microSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り) 最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,310万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素

 

デザイン・カラー

 

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端末の色は、ホワイト、ネイビーブラック、ピンク、ターコイズ(青とみどりの間くらい?)の4種類です。

 

Android One S3の価格・料金

 

端末代金

 

Android One S3の24回払いの場合の月額負担額は以下の通りです。

 

▼端末代金実質負担額(24回払い)▼

  MNP乗り換え 新規契約
・機種変更
実質負担額
(24回払い)
¥450 ¥580

 

月々支払額の目安

 

上記の端末代金に、各種プラン料金を加えた額が月々の支払額になります。

しかし、ソフトバンクのスマホ料金形態は非常に複雑です。

さまざまな条件によって金額が異なるため、このページで網羅するのは難しいのですが、主要なプランだと以下のようになります。

 

端末代金(24回払い) 料金
MNP乗り換え 450円/月
新規契約・機種変更 580円/月
基本プラン 料金
スマ放題ライト
(5分以内の国内通話無料)
¥2,000
スマ放題
(国内通話が24時間無料)
¥3,000
データ定額サービス 料金
データ定額ミニ(1GB) ¥2,900
データ定額ミニ(2GB) ¥3,500
データ定額(5GB) ¥5,000
ギガモンスター
データ定額(20GB)
¥6,000
ウルトラギガモンスター
データ定額(50GB)
¥7,000
各種割引 料金
おうち割(光セット) 最大
¥1,000引
半額サポート 機種代
最大半額
みんな家族割 最大
¥2,000引

 

料金に関する補足・注意点

 

初期費用は3,000円 

 

ソフトバンクでスマホを契約する場合の初期費用は契約事務手数料の3,000円です。

新規契約・MNP乗り換え転入の場合や、機種変更する場合もこの料金がかかります。

 

最低利用期間・自動更新あり

 

ソフトバンクでスマホを契約する場合は、契約する基本プランにより最低利用期間・解約手数料が発生する場合があります。

  • 2年契約:最低利用期間あり、自動更新あり
  • 2年契約(フリープラン):最低利用期間あり、自動更新なし(2年経過後はいつでも解約可能)
  • 2年契約なし:最低利用期間・自動更新無し

 

もちろん最低利用期間や自動更新はない方がよいのですが、あるプランの方が月額料金が安くなっています。

私のまわりでは最低利用期間あり・自動更新ありのプランを選ぶ方が多いですが、ご自分のスタイルに合わせて選択する必要があります。

 

  スマ放題ライト スマ放題
2年契約 ¥2,000 ¥3,000
2年契約
(自動更新なし)
¥2,300 ¥3,300
2年契約なし ¥3,500 ¥4,500

 

契約解除料は9,500円

 

最低利用期間があるプランを選択した場合は、2年後の更新期間を迎えるまで基本的には解約・MNP転出ができません。

もし解約する場合は、9,500円の契約解除料が発生しますので注意してください。

 

余ったデータは繰り越し可能

 

ソフトバンクの5GB以上のデータ定額プランを契約している方は、余ったデータを翌月に繰り越すことができます。

繰り越した分のデータ容量が使えるのは、当月のデータ容量を使い切った後になりますので注意してください。

▼プラン毎の繰り越し可否▼

プラン 繰り越し可否
データ定額なし -
ミニ1GB -
ミニ2GB -
5GB
20GB
30GB
50GB

 

ヤフープレミアム会員費無料

 

ソフトバンクのスマホを契約している方は、ヤフープレミアム会員費(月額約500円)が無料になります。

これは非常に嬉しい特典です。

私もよくヤフオクを利用していたので、毎月500円支払っていましたが、このおかげで無料になりました。

 

<ヤフープレミアム会員の特典>

  • ヤフーショッピングでポイント5倍
  • LOHACOでポイント5倍
  • ヤフートラベルでポイント5倍
  • ヤフオク、ショッピング、トラベルで最大10万円補償
  • 大手コンビニで抽選プレゼント
  • マクドナルド限定クーポン配布
  • ケンタッキー限定クーポン配布
  • 牛角500円引き
  • ピザハット700円引き
  • しゃぶしゃぶ温野菜500円引き など

  

ワイモバイルとの比較

 

Android One S3は、ワイモバイルでも販売されています。

キャリアが決まっている方には無関係ですが、「Android One S3が欲しいけど、ワイモバイルとソフトバンクどちらがいいんだろう?」という方はぜひ参考にしてください。 

 

1. 料金の比較

 

ソフトバンクはまだ料金が発表されていませんので、発表され次第追記します。

 

なお、ワイモバイルは既に発表済です。

ワイモバイルの料金プランは非常にシンプルで、スマホプランS/M/Lからデータ容量に応じてプランを選ぶだけです。

プランSは月2GB、プランMは6GB、プランLは14GBまで使えます。

 

ワイモバイルでAndroid One S3を契約した場合の月額料金・2年総支払額は以下の通りです。(税込金額)

 

<端末代金分割の場合>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥540  
月額
料金
1年目 ¥2,678 ¥3,218 ¥5,378
2年目 ¥3,758 ¥4,298 ¥6,458
2年総支払額 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812

 

<端末代金一括の場合>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥49,788  
月額
料金
1年目 ¥626 ¥1,166 ¥3,326
2年目 ¥1,706 ¥2,246 ¥4,406
2年総支払額 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812

 

上記の金額はソフトバンク以外からのMNP移転の場合の料金です。

新規契約およびソフトバンクからの乗り換えの場合は月額の支払料金が500円プラスになります。

 

2. 通信速度

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
通信速度

 

通信速度は、地域や時間帯によって変動するので一概には言えませんが、一般的にはソフトバンクの方が速いといわれています。

しかし、ワイモバイルの格安スマホの中ではダントツの速度を誇っており、一般ユーザーはあまり差を感じないのではないでしょうか。

 

3. ネットとのセット割

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
ネットとの
セット割

 

ソフトバンクもワイモバイルも、家のネットを「ソフトバンク光」または「ソフトバンクAir」にすると、スマホ料金が割引になります。

私も家のネットはソフトバンク光なので、スマホ料金が毎月700円割引されています。

詳細は「スマホ料金の節約技」の章で詳しく説明します。

 

4. データ繰り越し

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
データ
繰り越し
×

 

ソフトバンクは余ったデータを翌月に繰り越すことができます。(一部プランを除く)

一方、ワイモバイルにはデータ繰り越しサービスはありません。

 

5. 大容量プラン

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
大容量
プラン
×

 

ソフトバンクにはギガモンスター(20GB)や、ウルトラギガモンスター(50GB)といった大容量プランが用意されています。ネットをガンガン使う方も安心ですね。

一方、ワイモバイルはスマホプランLの14GBが最大です。

たくさんデータ容量を消費する方はソフトバンクの方が良いかもしれません。

 

6. キャリアメール

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
キャリア
メール

 

ソフトバンクでは「@softbank.ne.jp」というキャリアメールのアドレスが付与されます。

一方、格安スマホではキャリアメールが付与されないことが多いのですが、ワイモバイルでは「@yahoo.ne.jp」というキャリアメールが付与されます。

最近ではLINE等の普及によりキャリアメールを使う方は減ってきましたが、一部のメルマガやゲームなどの登録にどうしても必須な場合があります。

キャリアメールを使う方は、ソフトバンクでもワイモバイルでもOKです。

 

7. テザリング

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
テザリング

 

テザリングとは、スマホのデータ通信機能を介して、タブレットやゲーム機などをネットにつなぐ機能です。

これも「格安スマホでテザリングできないのではないか?」と聞かれることが多いのですが、ワイモバイルのスマホでもテザリング可能です。

もちろんソフトバンクのスマホでもテザリングできます。

 

8. キャリア決済

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
キャリア
決済

 

ソフトバンクには「ソフトバンクまとめて支払い」というキャリア決済機能があります。

一方、ワイモバイルでもこの「ソフトバンクまとめて支払い」が使えます。

格安スマホでキャリア決済ができるのはワイモバイルだけです。

一部のゲームやメルマガ代金等を支払う際にこのキャリア決済でしか払えない場合があり、必要な方には非常に重要な機能ですが、ワイモバイルでも問題ありません。

 

9. ヤフープレミアム会員費無料

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
ヤフー
プレミアム
会員費無料

 

ソフトバンクもワイモバイルも、スマホ契約者はヤフープレミアム会員費(月額500円程度)が無料になります。

ヤフオクをよく利用する方には非常にお得ですね。

 

比較結果まとめ

 

ソフトバンクとワイモバイルを比較した結果をまとめると以下の表の通りになります。

特に重要視されるのは料金でしょうか。ソフトバンク・ワイモバイルともにソフトバンク光とのセット割(おうち割)が適用されるのは大変お得です。

ただ、ワイモバイルはデータ繰り越しができないのがちょっと残念です。

 

比較項目 ソフトバンク ワイモバイル
基本料金 後日追記
通信速度
ネットとの
セット割
データ
繰り越し
×
大容量
プラン
×
キャリア
メール
テザリング
キャリア
決済
ヤフー
プレミアム
会員費無料

 

 

スマホ料金の節約技

 

おうち割でスマホ料金割引

 

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ソフトバンクのスマホには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割(光セット)」が適用され、月々のスマホ料金が割引になります。

 

ソフトバンクの割引額

 

スマホがソフトバンクで、家のネットがソフトバンク光の方は、スマホのプランによって月額500円/または月額1,000円の割引になります。

500円割引・1,000円割引になる場合は以下の通りです。

 

500円割引になる場合
データ定額サービス データ定額ミニ1GB/2GB
  3Gスマホ
  3Gケータイ
  シンプルスマホ
パケットし放題フラット
Wi-Fiバリュープラン専用パケット定額
パケットし放題フラットfor シンプルスマホ
(iPad専用)ベーシックデータ定額プランfor 4G LTE
(タブレット専用)ベーシックデータ定額プランfor 4G

 

月1,000円割引になる場合
データ定額サービス データ定額5GB
  データ定額20GB
  データ定額30GB
  データ定額50GB
パケットし放題フラット
パケットし放題フラットfor スマートフォン
パケットし放題MAXfor スマートフォン
パケットし放題フラットfor 4G
パケットし放題フラットfor 4G LTE
4G/LTEデータし放題フラット
4G/LTEデータし放題フラットN
4Gデータし放題フラット+
4Gデータし放題フラット+N

 

上の表の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でソフトバンクユーザーが複数人いれば、その人数分だけ割引になります。

  

ネット申込みで2.8万進呈

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

こちらの「ソフトバンク光申し込みサイト」から申し込めば、申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

キャッシュバック額は、新規申込みか転用かで異なります。

  • 新規:新規契約またはフレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

  新規 転用
キャッシュバック額 28,000円 13,000円

 

こちらのサイトは公式サイトでは貰えない高額キャッシュバックがもらえますが、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

申し込むだけでただただキャッシュバックがもらえますので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック2.8万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

  

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▼オプション不要で2.8万貰える▼

 ソフトバンク光申込サイト

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

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体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

申込みはオンラインサイトで!

 

以上、ソフトバンクから2018年1月に発売されたのAndroid One S3の詳細でした!

フルIGZOの美しい画面と安心の防水・防塵搭載の使いやすいスマホです。さらに、端末代金が安いのも嬉しいですね。

Android One S3の申し込みは、24時間受付・待ち時間不要・手続き簡単の「ソフトバンク公式サイト」からどうぞ! 

 

▼申し込みはこちら▼

 ソフトバンク公式サイト

 

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