スキャンティズム

格安スマホや光回線を、初めての方にもやさしく解説します

ワイモバイル「Android One S3」を完全解説!前作「S1」との違いも

 

みなさんこんにちは、SCANTYです。

先日、ワイモバイルより新機種の発売が発表され、待ちに待ったAndroid One S3(アンドロイドワンS3)です!!2018年1月18日に発売されました。

Android One S3は、前作「Android One S1」から進化した使いやすいスマホとなっています。そしてなんとお値段はAndroid One S1と同じなのが嬉しいです。(プランM・Lの場合)

今日はAndroid One S3の詳細を解説します。

※本文中の画像は「公式サイト」および「メーカーサイト」より引用

 

▼申込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

 

Android One S3の特徴・レビュー

 

f:id:SCANTY:20180118210131p:plain

 

Android One S3は、国内メーカーであるシャープがワイモバイルから2018年1月18日に発売したスマートフォンです。

Android One(アンドロイドワン)シリーズの4機種目になりますね。(S3なのに4機種目なのがちょっとややこしいですが…)

 

Android Oneシリーズとは、Googleが各国のメーカーと協力して販売しているスマートフォンのラインナップ名です。

あとで詳しく説明しますが、3年間、必ず最新のOSにアップデートされる安心感や、余計なアプリが入っていないことが特徴です。

 

フルHDのIGZO液晶画面

 

f:id:SCANTY:20171130144922p:plain

 

Android One S3の最大の特徴はなんといってもその画面の美しさです。

解像度は1,920 × 1,080のフルHDです。

 

IGZO(イグゾー)パネルという、SHARPが誇る技術が搭載された液晶になっており、写真や動画を美しく描写することができます。

画面の美しさに関してはSHARPのIGZOはピカイチですね。

私もSHARPの一つ前の機種「Android One S1」を使っていますが、初めて画面を開いたときの美しさに本当に感動しました。

 

さらに、Android One S1からバックライトが進化。

画面の下層にあって液晶を光らせるバックライトに「S-PureLED」という技術を用いて、細やかな色の違いを鮮やかに映し出し、もともと美しい画面をさらに鮮やかにしています。

 

最新OS:Android8.0 Oreo搭載

 

f:id:SCANTY:20171130145704p:plain

 

Android One S3のOSはAndroid 8.0 Oreo(通称:オレオ)が標準搭載されています。

Oreo(オレオ)は、Googleが開発した最新のOSで、「より安全で、より速く、よりパワフル。かつてないほどにスイートなOS」とされています。

 

Oreoには以下のような特徴があります。

  • 電源を入れたときの起動が早い
  • バッテリーの持ちがよい
  • アプリがサクサク動く
  • 自動でウィルスなどをチェック

この最新OS「Oreo」が搭載される機種は限られているため、Googleの最新鋭のOSを使えるのは嬉しいですね。

 

常に最新のOSにアップデート

  

前章で説明したとおり、Android One S3には最新OSであるAndroid 8.0 Oreo(オレオ)が搭載されています。

しかし、嬉しいのはこれだけではありません。普通のAndroidスマホは、古い機種だと最新のOSにアップデートしてくれなくなります。

 

しかし、Android One S3は、発売から少なくとも3年間は最新のバージョンにアップデートすることをGoogleが保証してくれています。 

また、セキュリティ以外の面でも最新OSへのアップデートが優先的に行われることが多く、常に最新のOSでスマホを操作することができます。

  

余計なアプリがない

 

f:id:SCANTY:20170907124913p:plain

 

Android One S3には、余計なアプリがはじめからインストールされていないのも特徴です。

他のスマートフォンだと、スマホメーカーが、自分達が作ったアプリを利用してもらいたいがために、たくさんのアプリをインストールしていることがあります。

 

しかし、Android One S3には基本的なGoogle純正アプリしかインストールされておらず、自分で必要なもののみインストールすることができます。

アプリ一覧画面もスッキリになりますし、余計なメモリも消費しないのが嬉しいです。

 

電池が長持ち、最長3日!

 

Android One S3は2,700mAhのバッテリーを搭載しており、電池の持ちが抜群です。

これは、単純にバッテリーの容量が増えたということだけでなく、シャープなどが開発した高精彩で省電力が特徴のIGZO液晶ディスプレーを採用していることも影響しています。 

電力消費を抑えるだけでなく、画像も非常に鮮明できれいです。

 

防水・防塵・耐衝撃

 

f:id:SCANTY:20171130151307p:plain

 

Android One S3は故障に大変強い設計になっており、防水・防塵・耐衝撃機能が強化されています。

 

<防水>

特にすごいのが防水機能です。

防水機能は「IPX8」といって、常温水道水の水深1.5mのところにスマホを沈めて約30分間放置しても通信機器としての機能を有するレベルです。

雨の日や台所などで使用できますし、誤ってお風呂やトイレに携帯を落としても、ほとんどの場合問題なく使用することができます。

 

<防塵>

また、防塵機能も搭載しています。

IP6Xといって、最も高いレベルの防塵レベルです。

一般のサラリーマンや主婦の方はあまり防塵の恩恵を感じることは少ないかもしれませんが、農業や工場で働いている方にとっては嬉しい機能です。

 

<耐衝撃>

また、本体は衝撃にも強くなっています。

アメリカ国防総省が制定したMIL規格(MIL-STD-810G)に準拠したレベルです。

難しくてよくわかりませんが、アメリカ国防総省と聞くとなんだか凄そうですね。

 

これは、何度もたたきつけたり、粉塵を吹き付けたりといった10項目の試験をクリアした、安心の規格になっています。誤って落としたり、踏んだりしても壊れたり傷つきにくい構造になっています。

 

濡れた手でも操作可能

 

Android One S3には最高レベルの防水機能が搭載されていますが、それだけではありません。

濡れた手でも操作できる機能を有しています。

台所や水周りで作業をしながらスマホを操作したり、お風呂の中でスマホを使う場合も問題なく操作できます。

特にお風呂の中でスマホを操作される方は、防水+濡れた手で操作可能なので、非常におすすめです。

 

1,300万画素の高性能カメラ

 

Android One S3はカメラも高性能です。

メインのカメラは有効画素数が1,310万画素で、大変きれいな画像が撮影できます。

 

また、特殊なセンサーを採用したことにより、光量の少ない場所でもきれいな写真を撮影することができます。

「誰でも簡単に美しい写真が撮れる」ことが特徴ですね。

 

一方、自撮り用のサブカメラ(画面側のカメラ)は500万画素と平凡。

自撮りをよくされる方は、サブカメラが800万画素の「Android One X1」や「Android One S1」でも良いかもしれません。

 

▼申し込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

Android One S3のスペック

 

S3の発売日

 

Android One S3の発売日は2018年1月18日です。

 

主な機能

 

  有無
防水
防塵
ワンセグ -
おサイフ -
指紋認証 -
赤外線通信 -

 

※Android One S3は国産メーカー「SHARP」のスマホですが、おサイフケータイやワンセグ、赤外線機能はありません。

 

スペック詳細

 

本体スペック
サイズ(mm) W71× H144× D8.5
重さ 約143g
画面サイズ 5.0インチ
解像度 1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量 2,700mAh
連続通話時間
(LTE)
1,310分
連続待受時間
(LTE)
605時間
OS Android 8.0 Oreo
CPU Snapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM) 32GB
メモリ(RAM) 3GB
対応外部メモリ microSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り) 最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,310万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素

 

デザイン・カラー

 

f:id:SCANTY:20171130153208p:plain

端末の色は、ホワイト、ネイビーブラック、ピンク、ターコイズ(青とみどりの間くらい?)の4種類です。

 

▼申し込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルには「スマホプラン」「スマホベーシックプラン」という2つの料金プランがあります。

おすすめは断然スマホプランです。

スマホプランには最低利用期間がありますが、3ヶ月以上契約する場合は違約金を含めてもスマホプランの方がお得になります。

 

スマホプランの月額料金 

 

ワイモバイルでほとんどの方が加入する「スマホプラン」は、データ通信量に応じて3つの中から選ぶ、非常にシンプルなものです。

下図をご覧ください。

f:id:SCANTY:20171002152804p:plain

料金プランは上の3つ

 

プランを選ぶ際のポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

さらに、常時「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」というのを実施しています。よって、契約から2年間はスマホプランS/M/Lはそれぞれ2GB・6GB・14GBまで使うことができます。

 

プラン データ 1年目 2年目
S 2GB ¥1,980 ¥2,980
M 6GB ¥2,980 ¥3,980
L 14GB ¥4,980 ¥5,980

※2倍が無料になるのは2年間だが、機種変更すればまた2年間データ容量は倍になります

 

データ量によって自分にあったプランを3つの中から選ぶだけです。料金も非常にシンプルで初めての方にもわかりやすく、安心して契約できます。

また、上記3プランの中なら、契約後のプラン変更も可能です。変更に手数料などもかかりません。

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイルは、スマホプラン(S/M/L)を契約していれば1回10分以内であれば国内通話は何度でも無料です。

yモバイル以外の他社への電話も無料です。また、よくある「21時以降は有料」といった制限もありません。

 

ただし、10分を超えると30秒につき20円の通話料がかかります。

また、国際電話やナビダイヤルなど、一部無料対象外の電話番号もありますので注意してください。

 

完全かけ放題オプションも

 

f:id:SCANTY:20180308045047p:plain

 

前章の説明の通り、スマホプランS/M/Lの契約者は、10分以内の国内通話は何度でも無料です。

しかし、それでは足りない方は完全かけ放題の通話オプション「スーパー誰とでも定額」も選択可能です。月額1,000円で、国内通話が完全無料になります。

電話を長時間される方や、お仕事でスマホを使う場合などはこちらの方がお得になります。

 

13ヶ月目以降は料金1,080円UP

 

ワイモバイルのスマホプランには、現在「ワンキュッパ割」という割引キャンペーンが適用されます。

これは、契約初月から12ヶ月間は月々の支払額が1,080円割引されるというものです。

※ワンキュッパ割なのに1,080円しか割引にならないってややこしいですよね

f:id:SCANTY:20170905114017p:plain

13ヶ月目以降はワンキュッパ割による1,080円の割引がなくなります。

よって、月々の支払額が1,080円高くなりますのでご注意ください。

 

最低利用期間2年・自動更新あり

 

ワイモバイルには、3大キャリアと同様に最低利用期間があります。

ワイモバイルの一番標準的なプランである「スマホプランS/M/L」の最低利用期間は2年です。いわゆる2年縛りですね。

 

契約更新期間は契約満了月の翌月と翌々月の2ヶ月間です。この間に契約解除をしないと、さらに2年契約が自動で更新されてしまいます

もし契約更新期間以外に契約を解除する場合は、9,500円+税の解除手数料がかかります。

 

スマホベーシックプランはおすすめしない

 

ワイモバイルには、これまで説明したスマホプランの他に「スマホベーシックプラン」もあります。

スマホベーシックプランは、最低利用期間(縛り期間)が無いかわりに、月額料金がスマホプランより高くなっています。

 

ベーシック
プラン
データ量 月額料金
S 2GB ¥5,480
M 6GB ¥6,480
L 14GB ¥8,480

 

スマホプランは最低利用期間が2年と長いため敬遠される方が多いのですが、間違いです。

S/M/Lのどのプランでも、契約から3ヶ月以上使えばスマホプランのほうが契約解除料を含めても安くなります

契約から2ヶ月以内に解約することが決まっている方はベーシックプランのほうが良いですが、通常はスマホプランにしましょう。

 

▼申し込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

Android One S3の料金・価格

 

スマホプランを契約した場合のAndroid One S3の料金は以下の通りです。

プランSは月2GB、プランMは6GB、プランLは14GBまで使えます。

なぜか、分割払いの方が圧倒的にお値段が安くなっています。

さらに、プランM・Lの方がプランSより端末代金の割引額が大きいので、お得です。

 

<端末代金分割の場合>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥540  
月額
料金
1年目 ¥2,678 ¥3,218 ¥5,378
2年目 ¥3,758 ¥4,298 ¥6,458
2年総支払額 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812

※上記の金額はソフトバンク以外からのMNP移転の場合の料金です。
新規契約およびソフトバンクからの乗り換えの場合は月額の支払料金が500円プラスになります。

 

<端末代金一括の場合>

    プランS プランM プランL
契約手数料   ¥3,240  
購入時頭金   ¥32,400  
月額
料金
1年目 ¥2,138 ¥3,218 ¥5,378
2年目 ¥3,218 ¥4,298 ¥6,458
2年総支払額 ¥99,912 ¥125,832 ¥177,672

 

Android One S1との比較

 

スペック比較

 

Android One S3はスペックなどを見るとAndroid One S1の後継機のような印象を持ちました。

そこで、Android One S1との違いをまとめます。

  • バッテリー:2,700mAhに増強
  • ストレージ:16GB⇒32GBに増強
  • メモリ(RAM):2GB⇒3GBに増強
  • 耐衝撃の機能が追加
  • サブカメラ:800万⇒500万画素にダウン

 

  S3 S1
サイズ(mm) W71× H144× D8.5 W69× H143× D8.0
重さ 約143g 約134g
画面サイズ 5.0インチ 5.0インチ
解像度 1,920 × 1,080
(フルHD)
1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー 2,700mAh 2,530mAh
連続通話時間(LTE) 1310分 1370分
連続待受時間(LTE) 605時間 550時間
OS Android 8.0 Android 8.0
CPU Snapdragon430
(クアッド)
1.4GHz + 1.1GHz
Snapdragon430
(クアッド)
1.4GHz + 1.1GHz
メモリ(ROM) 32GB 16GB
メモリ(RAM) 3GB 2GB
対応外部メモリ microSDXC
(最大256GB)
microSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り) 最大112.5Mbps 最大112.5Mbps
有効画素数(メインカメラ) 1,310万画素 1,310万画素
有効画素数(サブカメラ) 500万画素 800万画素

 

メモリー(RAM)が3GBになったのは嬉しいですね。

一方、サブカメラ(画面側にある自撮り用カメラ)が800万画素から500万画素にダウンしました。

SNS用などに自撮りをされる方は前作「Android One S1」や高性能機種「Android One X2」の方が良いかもしれません。

 

価格・料金の比較

 

Android One S3とS1の料金を比較すると、プランSは前機種S1の方が安いですが、プランM・プランLは同じ金額です。

価格も変わらないので、新しい機種だから高いというわけでもないようですね。

 

<端末代分割時の2年総支払額>

  プランS プランM プランL
S3 ¥81,012 ¥93,972 ¥145,812
S1 ¥68,052 ¥93,972 ¥145,812

※料金は他社からの乗り換えの場合、ただしS1は新規契約時も同じ値段

 

Android One S3の評価

 

ワイモバイルが大好きな私は「Android One S1からちょっとだけ進化したスマホ」という感想を持ちました。

進化したのは主にストレージ(16GB⇒32GB)とメモリーRAM(2GB⇒3GB)ですね。メモリーRAMが3GBになったのは嬉しいですが、正直そこまで大きな変化はありません。

料金はプランS契約時はS1が13,000円ほど安いですが、プランM・プランLの場合はS1とS3は同額です。

よって、基本的にはS3を購入したほうが良いですが、以下の場合のみS1を買ったほうが良いです。

 

<S1を買ったほうが良い場合>

  • 自撮りにこだわる方
  • スマホをあまり使わない方
  • 価格にこだわる方で、プランSを契約予定の方

上記以外は新機種のAndroid One S3の方がおすすめです。

 

▼申込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

ワイモバイル月額料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

f:id:SCANTY:20171006004214p:plain

 

ワイモバイルは、毎月のスマホ料金を安くする裏技があります。それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割(光セット)」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

  月割引額
プランS 500円
プランM 700円
プランL 1,000円

 

f:id:SCANTY:20180201173909p:plain

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。必ずソフトバンク光に申し込みましょう。

 

ネット申込みで2.8万進呈

 

さらに、ソフトバンク光を利用してお得になる裏技があります。

ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。ソフトバンク光の正規代理店のWEBサイトから申し込めば、申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

<用語解説>
正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申込か転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換
  新規 転用
キャッシュバック額 28,000円 13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック2.8万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

  

▼オプション不要のおすすめ代理店▼

f:id:SCANTY:20171202213344p:plain

 

▼オプション不要で2.8万還元▼

 ソフトバンク光申込サイト

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

20170908222440

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

申込みはオンラインサイトで!

 

以上、ワイモバイルから2018年1月18日に発売されたAndroid One S3の詳細でした!

フルIGZOの美しい画面と安心の防水・防塵搭載の使いやすいスマホです。

さらに、前作Android One S1とお値段が変わらないというのも嬉しいですね。

 

お申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送の「ワイモバイル公式オンラインストア」がおすすめです!

ぜひお申し込みください!

 

▼申込みはこちら▼

 ワイモバイル(公式)

 

<関連記事>